2.米国株, 3.海外ETF, 4.日本株, 6.J-REIT

1.はじめに 最近、日米の株価が下落しています。 高配当株、成長株も打撃を受けて、少し前の好調さが、なつかしい状況です。   2.不安材料について 不安材料とその影響についてあげたいと思います。 ①日本株下落 ②米国株下落 ③インフラファンド(REIT)下落 ④特定銘柄の大幅下落 ① 投信信託、ETFには投資していないため、高配当銘柄への影響となります。 含み損中で、かなり持ち直していた「CANON等」が再度、下落しました。 今後、持ち直したら一旦売却し、再度、割安になったときに購入するのが良さそうです。 気長に待ちます。 7751:キヤノン -39,200円 -5.28% ...