8_投信信託、その他投資

1.はじめに 配当銘柄の投資は特に年金と言う意味合いで、投資しているわけではありませんが、結果的にその時まで保有して配当をもらっていれば、自分年金と言うことになるのかもしれません。 今回は、年金にターゲットを絞って、現状の自分の年金について確認していきたいと思います。 2.現状ベースでの老後のお金 年金用のお金ということで以下の3つがあたります。 ①まず、公的年金があります。 私はまもなく50歳ですが、少し前にきました「年金特急便」で確認しました。 現状ベースでもらえるお金は以下のとおりです。 基礎年金年額516000円 厚生年金年額864000円 合計年額約1380000円 月11万5千円 ...