3_米国ETF

保有銘柄で1回の配当金が一番多い銘柄からの配当金支払がありました。 SPYD 234.03ドル(109円換算25509円) 投資金額は、PFFと並び多いですが、PFFは毎月配当、SPYDは四半期配当ですので、一回の支払金額としては、SPYDが一番多くなります。 今後も、米国ETFのSPYDは買い増ししていきたいと思っています。 個別株に比べて、ETFは分散投資できますので、投資金額を多くしても、少しは安心できます。 経費率が発生し、利回りが個別銘柄よりも悪くなるところはありますが、リスクを少しでも軽減できることは間違いありません。 多少利回りは悪くなりますが、米国株はSPYF、HDV、日本株は ...