☆コロナウイルスで良かったこと、悪かったこと

まだまだ余談は許されないものの、コロナウイルスの第2波も収まりつつあります。

2月頃から始まったコロナウイルスも8ヶ月経とうとしています。
コロナ、コロナと言っているうちに、時間はあっという間に過ぎました。

日常、投資も含めて、コロナウイルスで良かったこと、悪かったことについて書いて残しておきたいと思います。

良かったこと
①仕事の会議、打ち合わせがなくなり精神的に楽
だったこと
②配当金や分配金がわかってはいたが絶対ではないと経験できたこと
③在宅勤務が経験出来たこと(私自身は出勤した方が良い)
④一時期、通勤電車が空いていたこと

 

悪かったこと
①保有株(高配当株、JREIT)が下がりコロナウイルスの影響がなくなっても株価が戻らないこと
②配当金、分配金が減配や無配になったこと
③旅行や外出ができなかったこと
④マスクが必須となり息苦しこと。
⑤風邪っぽくなるとコロナではないかと不安になること
⑥アドセンスが激減したこと

 

まだまだあると思いますが、すぐに思いつくのはこんな感じです。
良かったことは会社の会議が無くなったこと、多分コロナウイルス騒動が収まれば復活するのでしょうけど良かったです。今後再開した時にギャップが心配ですが、悪かったことはやはり配当金や分配金が少なくなり配当計画(月10万円の目標)が遠くなったことですね。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございます。

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