2_米国株, 3_米国ETF

先日のJT、三井住友FGの20万円の損切りに続き、以下の銘柄の損切りを行いました。約26万円の損切りです。

ロイヤル ダッチ シェル ADR B(RDSB)

 

コロナウイルスで下げ、株価は半値になっていました。配当金は無配ということはなく、こちらもかなり減配しましたが、少しは出ていました。

気長に株価を戻るのを待ち、保有を続けるのもひとつですが、短気な私にはできませんでした。

売却したお金で、即何かを買うと言うことはせず、米国ETFの積立資金に充てたいと思います。

これで、ARCC(エイリス・キャピタル) ...

4_日本株・日本ETF, 5_株主優待, 6_J-REIT

今まで、手放そうと思っていた下記の銘柄を思いきって売却しました。

三井住友FG
JT

タイトルでも書きましたとおり、20万円の損切りです。

2銘柄とも、株価は低調ですが、配当はしっかりでていましたので迷うところではありますが、思いきって売却しました。
やはり、私は高配当個別銘柄を保有することは性格的にむかないことが、よく分かりましたので、今後は割が悪いですが、REITも含め、購入するならETFを購入しようと思います。

 

売却金で、以下の銘柄を購入しました。

1476 iシェアーズ・コア J ...

2_米国株, 4_日本株・日本ETF

12月も後半になり、今年も後わずかです。
以下の銘柄から分配金・配当金支払がありました。

TOPIX高配当40指数 10659円
iシェアーズ・コアJリートETF 3,873円
RDSB(ロイヤルダッチB) 18.63ドル(103円換算で1918円)

 

さて、昨年と比べて、今回12月の配当金支払額はどうなるでしょうか?
昨年12月の配当金は以下のとおりでした。

201912 116,567円

そして、現状での今年の12月の配当金支払額は、以下になります。
今年は、コロナウイルス ...

9_その他

最近、QR決済をキャンペーンによって使い分けています。

現在のめぼしいキャンペーンは、12月末までの楽天ポイントと楽天ペイの組み合わせで、お得なキャンペーンを実施しているので、ファミリーマートでの支払で使用しています。

 

何もキャンペーンをしていない場合は、Paypayを使っています。
還元は0.5%ですが、Yahooモバイルのキャリア決済でチャージすれば、クレジットのポイントが1%つきます、また、やはりPaypayの導入率は他のQR決済の比ではありませんので、一番便利に利用できます。

少し前は、d払いを利用していました ...

9_その他

やっとと言うか、今更と言うか、年末年始限定で「GO TO トラベル」中止となりました。
さて、期間が終了し、再開の反対意見もでるでしょうから、そこをおして、再開を判断できるかが問題です。

観光関連、交通、ホテル、観光地へも、影響は必須です。キャンペーンで安くなるから予約しているのに、適用されないのであれば、よほどお金に余裕がなければキャンセル料はかからないならば、キャンセルすると思います。
なんとなくキャンペーンで便乗値上げしているところもあるので、余計割高に感じてしまうと思います。

自分的には、保有しているホテル系REITが、心配ですが、仕方ない ...

9_その他

75歳以上の健康保険による負担割合が年収によって10%から20%に引き上げされると最近のニュースで話題になってます。
現在でもこの形で、10年後はどうなっているのでしょうか?

まず、思いつくのが消費税率のアップ、最近10%になったばかりですが、今までの流れでいけば、13%くらいになっているでしょうか。
更に、これは10年後というより、近い将来、コロナウイルスが収束した時に使ったお金を回収する為に、なんらかの名目で回収される税が出てくると思います。

定年は、65歳基本から70歳となり、年金の基本的な支給が70歳からになり、その前もらいたければ、繰り上 ...

8_投信信託、その他投資

久しぶりに資産の保有割合について確認したいと思います。
当初は、現金や投資の保有比率を気にしていましたが、現在はあまり気にしていません。
ある程度の現金があれば、残りは全て投資に回す形で考えています。

さて現在の状況ですが、
いつも利用しているMoneyForward から、

預金・現金 41%
株式 44%
投資信託 1%
年金 14%

預金は、オリックス銀行、新生銀行がメインで定期預金に預けています。後は、住信SBIネット銀行、じぶん銀行、楽天銀行、UFJ銀行が日常使用する銀行(給与振込、各種振込、証 ...

3_米国ETF, 4_日本株・日本ETF, 6_J-REIT

下記の銘柄から配当金支払がありました。

PFF 86.09ドル(104円換算で8653円)
森トラスト総合リート 3,055円

 

今月は、日本株の中間決算と言うことで、続々と配当金支払がありますが、やはり、いろんな銘柄から配当金がひっきりなしにあるのは、なんとなく嬉しいことです。

 

米国株はETFにまとめてしまったので、決まったタイミングで、数少ない形になってしまいました。支払額は当然まとまって支払われるので多くはなっていますが、それでも少額をパラパラともられるのも、性格的には嬉しく感じます。

9_その他

昨日、auの新プラン発表と言うことで、ドコモ対抗のプランが発表されるかと思いきや、対抗で出したのか、そうでないのか?、的外れな発表で、ネットでは少し炎上?騒ぎになりました。
シンプルでわかりやすく、と言うことから逸脱して、セット販売でいろんな条件を達成すると、少しお安くなります的な物で、現在のニーズとは外れたプラス内容でした。

 

ドコモ対抗としての、auとソフトバンクでしたが、今回のauといい、以前であればすぐに対抗するプランを出したのに、今回はそれもなく、少しくらい他社へ移行しても良いので、利益確保したいと言うことなのでしょうか?

3_米国ETF, 4_日本株・日本ETF

以下の銘柄から配当金支払いがありました。

オリックス 5,578円
VCLT(米長期社債ETF) 40.43ドル(104円換算4204円)

 

いま、日本株の中間決算の配当が続々と支払いされています。中には無配、減配した銘柄もありますが、多くの銘柄からは少なからず配当金の支払いがあります。
ただ、その銘柄の含み損が大きいと、この配当金を何回もらったら、現在の含み損をペイできるだろうかと、考えてしまいます。

例えば、今回のオリックスですが、含み損は5万円くらいあります。
今回、配当金が約5千円で1年で1万円で ...