2.米国株, 3.海外ETF, 4.日本株

以下の銘柄を新規購入、追加購入しました。 相変わらずの米国市場が好調です。日本株は、その勢いに、乗り遅れ気味なところも出てきている感じかなぁと思っています。 配当金目的のため、できれば安い時に購入したいですが、割り切って購入していくことにしました。 以下、購入した銘柄です。 〈日本株〉 SUBARU 100株 ヤマハ発動機 100株 ダイワ高配当40指数 (1651) 10口 〈米国株〉 HDV10口(NISA枠) BP 40株   SUBARUは高配当狙いです。現状は、いろいろ問題はありましたが、なんとか立ち直りそう感じではあります。ただ、将来的に生き残っていけるかと言う部分で心配 ...

4.日本株

今年始めての取引をしました。 株価変動は、イラン関連で変動がわかりませんので、あまり気にせず、少しだけNISA枠を使って購入しました。 購入銘柄はNISA枠はETFと決めていましたので、日本の高配当ETFを購入しました。 今回はいつもの「日経高配当株50」ではなく「大和高配当40」を新たに200株購入しました。 利回りは「日経高配当株50(1489)」の方が良いのですが、少し別のものを買いたいという気持ちと経費率が「大和高配当40(1651)」の方が低かったので購入に踏み切りました。 日経高配当株50(1489) 経費率0.28% 約3.9% 大和高配当40(1651)  経費率0.19% 約 ...

2.米国株, 3.海外ETF, 4.日本株

配当所得税還付金の支払がありました。 42,226円でした。 ちなみ前年は29,297円でした。 今回の還付金は、以下の計算をもとに計算されてます。 「特定口座では、上場株式等の損失と受け取った配当との損益通算をその年の年末に行い、年間の損益がマイナスになった場合、年末に配当等との損益通算がされ、配当から徴収された税金が配当課税還付金として翌年1月初旬に還付されるというものです。」NISAは対象外です   昨年、売却した株は、以下とおりです。 全てが、損切りではありませんが、かなりの数、売却しています。 損した!っと印象に残っているのは、日産自動車、キャノン、エヌディビア、センチュリ ...

4.日本株, 5.株主優待

今回は、保有銘柄と昨年の株主優待品と、配当金利回りについて整理しました。 <優待品> アトム   アトムの電子マネー2000円分 コメダ   コメダの電子マネー2000円分+500円 JT    自社製レトルト品(カップラーメン2 、レトルトご飯2 2回分) 、2020年壁掛けカレンダー、電子タバコキット すかいらーく 食事券 6000円分 KDDI  カタログギフト(高級和牛に交換) オリックス カタログギフト(牛タンセットに交換) ヤマダ電機 3000円分の買い物券 イオン   オーナーカード 直営店購入額3%キャシュバック おまけ) 三菱商事  2020年卓上カレンダー 2019年で新た ...

4.日本株, 6.J-REIT

昨日はひらめきが無くブログをさぼってしまいました。 あとわずかで今年も終わりですね。 今年の投資を振り返っていきたいと思います。 今回は、日本株とJ-REITです。 下記が2019年の売却株です。 <売却> 信和 VTホールディングス 共立印刷 日産自動車 みずほフィナンシャルグループ ゆうちょ銀行 プレナス キヤノン いちごオフィスリート投資法人 投資証券 ジャパン・ホテル・リート投資法人 投資証券 日本ロジスティクスファンド投資法人 投資証券 タカラレーベン不動産投資法人 投資証券 IS米国リートETF よくわからない企業の株を高配当だけで購入しまし業績や悪化で売却、ま、た、大手企業も業績 ...

4.日本株

ヤマダ電機から1月から使える優待券が到達しました。 500円券が5枚の2500円分です。 単純に500円の買い物が出来るわけでなく、1000円単位の購入で1枚500円が使えます。   さて、ヤマダ電機といえば、話題は大塚家具の子会社化です。 ヤマダ電機自体は、ここ最近は業績が芳しくなく、他の同業種の中でも、負け状態が続いていました。 しかし、2019年4~9月期の連結業績は営業利益が250億円前後になり、従来計画の242億円を上回り前年同期比では約5倍となった。 上半期の増益は3年ぶり。 要因としては、 ・10月の消費増税前にテレビや冷蔵庫など大型家電の販売が急増(駆け込み需要、ラグ ...

4.日本株

日本株は、米国株に引きを取らず、好調です。 そんな中、保有株の含み損も、一時期に比べて、かなりの銘柄がプラス方向になりました。 そんな中でもしっかり含み損の銘柄はありましたので、見ていきたいと思います。 JT       マイナス5万円 住友ゴム   マイナス1万円 キヤノン   マイナス6万円 三井住友FG     マイナス2万円 ソフトバンク マイナス6千円 そうそうたる面々です。 業績悪化関連は、キャノン、住友ゴム。 将来不安は、JT、三井住友 また、ソフトバンクは、親会社の投資失敗関連でしょうか?LINEとYahooの業務提携も市場へのインパクトは投資失敗のマイナス要因の方が強いと言う ...

2.米国株, 3.海外ETF, 4.日本株

よく、高配当インデックス(米国ETF VYM SPYD HDV 日経高配当50)は、高配当個別銘柄より、利回りが低いため、少しだけ購入に抵抗が出ます。 ただ、最近は、個別銘柄のリスクが気になってきて、インデックスETFを購入する機会が多くなりました。 ですが個別銘柄も少しですが、懲りずに、たまに購入をしています。 基本的に、個別銘柄は、4%中盤から5%を中心に購入します。 ETFは概ね、3.5%前後が中心の利回りです。 そのため、1%から2%程度の利回り差があります。 利回り率としては、かなりの差で、配当金額は結構大きな額です。 単純に考えれば、個別銘柄の圧勝です。 ただ、ふと思いました。 個 ...

4.日本株

ドコモ、KDDIからの配当金に続き、ソフトバンクから配当金支払いがありました  100株保有、税引き後3,388円でした。 ソフトバンクグループの方は、投資の失敗で大変な状況ですが、ソフトバンクの方はどうでしょうか?他の2キャリア含めみていきたいと思います。 <業績> ソフトバンクは売上高が前年同期比6.0%増の2兆3731億円、営業利益は6.5%増の5519億円で、全ての事業部門で増収を達成 NTTドコモは売上高が2.5%減の2兆3300億円、営業利益は11.5%減の5402億円。ただ、端末の販売台数が計画を上回ったことから、通期の連結売上高予想は当初見通しから600億円増の4兆6400億円 ...

4.日本株

先般の商社につづき、下記の銘柄で配当金支払いがありました。 KDDI 4,383円 オリックス 5,578円 三井物産 3,188円 三菱ケミカルホールディングス 3,188円 三井住友フィナンシャルグループ 7,172円 オリックス、三菱ケミカルが200株保有で、その他は100株保有です。   各企業の中間決算の状況は下記のとおりでした。 三井物産は先日4商社の配当金支払があった時に確認しています。 「☆12月配当金支払トップバッタ、商社からの配当金と各商社の状況」 <KDDI> 2019年4~9月期の連結決算は営業利益が前年同期比1%減の5534億円。 10月の携帯電話販売のルー ...