3.海外ETF

昨日はブログ更新できませんでした。 書く内容がひらめきませんでした。 最近は、配当金支払のことは書いていますが、あまりその銘柄については書かず、別のことを書いたりしていますので、テーマの閃きがこないと書けないです。 久しぶりに株を購入しました。 と、言っても購入した銘柄は、高配当定番のPFFです。 米国株の好調とは異なり、株価も冴えませんので、一抹の不安もありますが、40口買い増ししました。 現在、1口の毎月分配金が約0.16ドルですので、毎月6.4ドル、108円換算では691円、ここから税金が引かれ、483円くらい増えます。 今月も、買い増ししたPFFから分配金支払がありました。 税引き後、 ...

2.米国株, 3.海外ETF, 4.日本株, 6.J-REIT

株価の調子の良い時の定番、評価損益額を確認しました。 株価が高く、株を買いづらい状況ですが、評価損益を確認する楽しみはあります。 高配当株中心ですので、そのまま好調さが反映される訳でありませんが、それでも以下のとおり、プラスになっていました。 円投資分 費用損益額 +1,874,827円 ドル投資分  円換算 +519,563円 合計 プラス 2,394,390円   投資の配分は、円(日本株、リート)もドル(米国株、ETF)同じくらいですが、円投資分がかなりプラスでした。 米国株は、米国の税金がかからないADR銘柄の保有が多く、その銘柄にマイナスが多いため、日本株やリートのようなプ ...

3.海外ETF, 6.J-REIT

既に、11月は米国株、AT&T、米国ETFのPFFとVCLTの分配金支払があり、先頃、日経平均高配当株50指数連動型上場投信(1489)の分配金も頂きました。 現在のところは、約3万円くらいです。 前にも書きましたとおり、11月は配当金や分配金が少ない月です。 ただ、今回、日経平均高配当株50指数連動型上場投信の分配金があったのは大きかったと思います。 11月も中盤に差しかかり、以下の分配金、配当金支払がありました。 J-REIT GLP投資法人 4,586円 ザイマックス・リート投資法人 3052円(NISA扱い)+2433円 米国株 ABBV(アッヴィ) 39.27ドル(109円換 ...

3.海外ETF

前に「☆昨年より少ないぞ!!(1659)iシェアーズ米国リートETFからの分配金」で投稿しましたが、(1659)iシェアーズ米国リートETFの分配金がどうも昨年とくらべ少ないということで、11月分でプラスされ分配されると思いきや結果は以下のとおりです。 2019年11月9日 ¥13 2019年8月9日 ¥6 2019年5月9日 ¥15 2019年2月9日 ¥6 合計40円 2018年11月9日 ¥46 2018年8月9日 ¥19 2018年5月9日 ¥14 2018年2月9日 ¥3 合計82円 お話になりませんので保有全数売却しました。 幸いだったのは、含み益がありましたので、損切せずに済みま ...

1.配当計画, 3.海外ETF

配当金は気持ち的には再投資しているつもりですが、1万円分は再投資せず使うと考えた場合、自分なら何に使うか考えたい思います。 配当金がなくても毎月の給与で使うものは除外し、プラスアルファで使えるとしたらになります。 1万円ですので、多いような少ないような金額です。 まず考えるのは、通勤の帰りの電車のホームライナー代(座席指定)です。1回330円ですので、1ヶ月間乗っても大丈夫そうです。列に並ばず座って帰れますので、かなり通勤が楽になります。 次は、旅行の宿泊施設です。1万円分だけ背伸びしたところを選択できます。超豪華なところは無理ですが、通常選ぶ宿より、少しだけグレードアップできます。 買い物、 ...

1.配当計画, 3.海外ETF

毎月配当金、分配金をもらえる銘柄は少ないですが、保有銘柄としては米国のETF「PFF、VCTL」を保有しています。 企業の個別株で毎月分配金をもらえるような銘柄はありませんので、様々な銘柄を組み合わせたETFが候補になります。 投資信託では、毎月分配がある銘柄は、元本を切り崩して、支払していると言われており、手数料が高い投資信託と並んで良くない投資信託としてあげられています。 また、毎月分配金のデメリットととしては、毎月の分配金に税金がかかることです。日本の銘柄であれば20%、米国のETFなら30%とかかるため、分配するより、そのお金をもとに運営側で資産にまわした方がより効果的になることになり ...

3.海外ETF

GSK(グラクソ・スミスクライン)から配当金支払がありました。 90口保有で、税引き後32.9ドル(108円換算で3553円)でした。 ワクチン、処方薬、市販薬、ヘルスケア関連消費者向け製品を開発、製造、販売し、感染症、うつ病、皮膚病、喘息、心臓および循環器系疾患、がんの治療用医薬品を提供する製薬会社です。   日本のHPを覗いてみると、 「この度、弊社が販売している消化性潰瘍や胃炎の治療薬の「ザンタック錠 75」「ザンタック錠 150」 におきまして、ラニチジン塩酸塩を原薬とする製剤については、海外当局より発がん性物質 N-ニトロソ ジメチルアミン(NDMA)が検出されたとの報告を ...

3.海外ETF

消去法の結果、配当金での購入銘柄はSPYDを25口買い増ししました。約10万円分です。 今月は、米国ETFなどの分配金支払が多く、そのお金(ドル)でSPYDを買い増ししました。 保有しているSPYDは一時期よりは基準額も下がっており、保有している資産も含み損状態です。 もう少し資金はありますが、まだ下がる傾向もありますので、一括購入せず、分割して購入したいと思います。 2017年後半からは、上がっては下げ、下がっては上げる、傾向になっています。 投資目的は配当金ですので、その点、PFFの次に分配利回りが良いSPYDは、私としては購入しやすい銘柄になります。 現在の分配利回りは4.6%、経費率は ...

3.海外ETF

毎月分配支払があるPFFから分配金支払がありました。 604口保有で税引き後、85.85ドル(107円換算で9185円)でした。(一部NISAあり) 1万円は欲しいところですが、9千円そこそこで残念です。 少し分配金履歴を確認したいと思います。 昨年もパータンを見ても10月から12月は少し少なくなるようです。   基準額推移は、 少しずつ上昇していますが、極端な動きはなく、買い増しはしやすい状況です。 現在、分配利回りは5.59%経費率0.46%です。   ただ、かなり保有銘柄の中でもウエイトをしめていますので、極端な集中投資はリスクを伴いますので、その点が問題です。他に適 ...

3.海外ETF

1ヶ月早いもので、毎月分配金支払があるVCLTから今月も分配金支払がありました。 200口保有、税引き後47.52ドル(107円換算5084円)でした。(一部NISAあり)   毎月分配と言うことで、これまでの分配金履歴を確認したいと思います。 分配金は、毎月0.30ドル〜0.33ドルで安定しています。最近の分配金も同じような傾向です。   基準額の推移を確認します。 相変わらず、好調を維持しており、当面買い増しはできなさそうです。 当面は、毎月約5000円と言うことで、認識しておきたいと思います。 今月は、保有米国ETF(VOO HDV VYM SPYD)の四半期支払の支 ...