1_配当計画, 3_米国ETF, 8_投信信託、その他投資

1ドル104円と円安傾向が継続しています。とは言っても、最近は1ドル104円から108円あたりをうろうろしているので、あまり神経質になる必要も無いですが、ただ110円を超えてくると、ドル転もしづらくなるので、ドル転しておいて、米国ETFの積み立て資金にしています。

現在の積立設定は以下のとおりです。

HD 2 口(毎月6回)
PFF  1 口(毎月6回)
QQQ 1 口(毎月3回)
QYLD 3口(毎月6回)
SPYD 2 口(毎月6回)
VOO 1 口(毎月3回)
VTI   1 口(毎月3回)
VYM 2 ...

2_米国株, 3_米国ETF, 4_日本株・日本ETF, 6_J-REIT

平均株価だけ見ればは、すでにコロナウイルスの影響はない状況ですが、保有銘柄のマイナスは定着しました。
(日経平均は23500円前後、NYダウは28000ドル台)

 

以下は保有銘柄で10%以上のマイナスです。
プラスの銘柄は書いていませんが、ほとんどありません。

 

<日本株>
銘柄 評価損益率
住友ゴム -39.58%☆
JT -33.58%☆
三井住友 -32.13%☆
ヤマハ発 -29.71%
オリックス -27.60%
住友商 -27.15% ...

1_配当計画, 2_米国株, 3_米国ETF, 6_J-REIT

米国個別株は、ほぼ売却して、ETFにしてしまったため、決まった四半期毎の月にしか配当金支払がありません。

米国個別銘柄は、日本株のように決算が3月に集中してしまうようなことがなく、ある程度、保有銘柄があれば、リートのように毎月支払を構成することができます。

 

今後は、四半期単位にしか配当金がもられないので、たとえ金額が変わらない(実質はETFの方が利回りが悪いのでかなり減ります)としても、寂しい感じがします。

先月、今月はETFの分配金支払がありましたが、来月11月は毎月配当のPFFとVCLTしかないと思われます。
ただ ...

3_米国ETF, 6_J-REIT

毎月、配当金がもらえるPFFから以下の支払がありました。

PFF 90.68ドル(105換算で9521円)

 

また、以下の銘柄からも支払がありました。

イオンリート 2,534円
ダイワ東証REIT指数 2,522円

 

タイトルどおり、やっぱり毎月配当金(分配金)をもらえると嬉しいです。そんな銘柄ももっとあれば良いのにと思います。
また、毎月配当金があると、それをあてにしているわけではないですが、多少のお金使うことならば、配当金もらってるから、まぁいいかと気持ちを楽に使えます。 ...

3_米国ETF

VOOから分配金支払がありました。
VOOは、それなりに分配金があります。
配当利回りは1.7%くらいです。

VOO 45.17ドル(105円換算4742円)

 

さて、VOOは株を始めた2018年初め頃に買ったものです。
あの当時は、配当銘柄だけではなく、皆が良いと言われているS&P500のこの銘柄も購入していました。
一時期、米国株が下がった時に、成長株系の銘柄はやめてしまい、高配当銘柄に移行しました。
ただ、この銘柄だけは売却せず保有しました。

で、今の評価損益は、20%プラス ...

2_米国株, 3_米国ETF

10月になり、以下の米国株から配当金支払がありました。

VTI 3.41ドル(105円換算358円)
HDV 152.95ドル(105円換算16095円)→10707円(前回)
エイリス・キャピタル(ARCC) 49.36ドル(105円換算5182円)

 

新たに積み立て購入したVTIからは少ないですが始めての分配金です。
HDVは、買い増ししていることもあり、前回よりかなり金額が増えました。

先月から続いた米国高配当ETFの分配金支払について以下のとおりとなりました。

<米国高配当ETF> ...

2_米国株, 3_米国ETF, 4_日本株・日本ETF

以下の銘柄から配当金支払がありました。
9月も残り今日1日となりました。

BP 9.89ドル(105円換算1038円)

VYM 118.68ドル(105円換算12461円)

積水ハウス 3,586円

BPは、保有金額も大きくなかったので、思い切って損切りしています。これが最後の配当金になります。
ちなみ前回の配当金は、2113。半分になってます。

VYMは、コロナ下でも少しずつ買い増ししている銘柄です。こちらもこれまでの分配金推移は、

202001 8243円
202003 5879円

3_米国ETF

私の配当計画のメイン銘柄である米国ETFのSPYDから分配金支払がありました。

SPYD 153.62ドル(105円換算16,130円)

以下がこれまでの分配金支払推移ですが、かなり少なくなってしまいました。

201909 21,712円
201912 25,509円
202003 22,448円
202006 21,178円
202009 16,130円

 

ETFなので、いろんな銘柄が集まった物なので、コロナウイルスの影響で配当金が減るのは当たり前と言えばそれまでですが、現実は厳しい ...

3_米国ETF

米国市場が最近ジリジリ下がり気味で、評価損益を確認しました。

9/24 全体で約270万円評価損

ここにきて、保有銘柄は6月、7月レベルまで下げています。

〈これまでの推移〉
9/03 全体で約195万円評価損
7/23 全体で約251万円評価損 7/04 全体で約285万円評価損
6/28 全体で約272万円評価損 6/20 全体で約228万円評価損
6/13 全体で約247万円評価損 6/06 全体で約175万円評価損
5/30 全体で約252万円評価損 5/23 全体で約365万円評価損
5/17  ...

2_米国株, 3_米国ETF, 4_日本株・日本ETF

ここ最近、日米市場は、NYダウは2万7千ドル台、日経平均は2万3千円台を上げては下げ、下げては上げという感じになっています。

米国では大統領選挙を控えて、トランプ大統領が、株価の好調さや、コロナウイルスをワクチンによる押さえ込みが近いなど、懸命に国民の支持を得ようとしています。
日本は、総理大臣が交代したのものの現状路線維持を打ち出し、代わり映えのない政策ですので、いまいちパッとしない状況です。
方向性は国民の通信費の削減、通信3業者は、歓迎していないのかもしれません。また、デジタル化をうたっています。ここにきて、銀行口座からの不正引き出しが明るみになり、キャ ...