1_配当計画,2_米国株,3_米国ETF,6_J-REIT

米国個別株は、ほぼ売却して、ETFにしてしまったため、決まった四半期毎の月にしか配当金支払がありません。

米国個別銘柄は、日本株のように決算が3月に集中してしまうようなことがなく、ある程度、保有銘柄があれば、リートのように毎月支払を構成することができます。

 

今後は、四半期単位にしか配当金がもられないので、たとえ金額が変わらない(実質はETFの方が利回りが悪いのでかなり減ります)としても、寂しい感じがします。

先月、今月はETFの分配金支払がありましたが、来月11月は毎月配当のPFFとVCLTしかないと思われます。
ただでさえ配当金が少ない11月と2月、今後はどんな感じになるでしょうか?
まずは、11月がどんな感じになるか、見守りたいと思います。

 

またまた、下記のJ-REITから分配金支払がありました。

ヘルスケア&メディカル 5,282円

 

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0_株式投資にいたるまで,1_配当計画

サイトの記事やブログなど読んでいると投資した方が良いと概ね書いてありますが、私自身は実績があがっていないので、私からはおすすめはできません

現在は毎月10万円ちかくの配当金がありますが、それでも、、、

理由は、配当金はそれなりにありますが、
損切りも多くしており、損切額は配当金に比べると金額的には大きいです。
また、現在の評価損益も何百万円もマイナスです。

 

自分の投資の仕方が良くないのが原因ですが、、、。
3年では経験不足で、そのため、おすすめできる状況にはありません。

 

いろんなことを経験して、最終的に行き着くところで、おすすめできるか否かはこれから次第です。

これまでの投資遍歴

優待株への投資→優待券を使用することがストレスになり一部売却

日本の高配当株への投資→投資するが大半はその後業績悪化で株価下落・配当下落し損切

米国の高配当株への投資→投資するが大半はその後業績悪化で株価下落・配当下落し損切

米国の高配当ETFへの投資

J-REITへの投資→投資するがコロナで業績悪化で株価下落・配当下落

投資信託の積立→始めた時が好調時でその後市場が冷え込み我慢できず損切

ウェルスナビの積立→始めた時が好調時でその後市場が冷え込み、手数料が我慢できず損切

米国の成長株への投資→始めた時が好調時でその後市場が冷え込み我慢できず損切

日本の高配当ETFへの投資

J-REIT ETFへの投資

投資信託の積立

 

 

結局現在は、
米国のETF(高配当、成長系)への積立
投資信託(主に先進国インデックス)への積立
日本株・J-REITのETFのスポット購入
・米国株、日本株、J-REITの株価下落で売却できず保有
これまでどおり配当があるもの、減配したものと、いろいろあり
に行き着いています。

 

という訳で、ブレブレ投資方針でした。これからもへなちょこ投資をして実況中継していきたいと思います。

いつか投資はすべきと言えるように。

 

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1_配当計画

現在のNISA枠の利用は以下のとおりです。
2017年から株を始めましたので、NISAも2017年から利用しています。2017年は優待株中心、2018年はPFFやVCLTなど中心に利用しました。2019年はREITや個別銘柄、SPYDで利用しました。2020年はETF、REITの購入をしています。

 

<国内株式>
ダイワ高配当40指数 324,390円 -42,570円 -13.12%
すかいらーく     166,500円 -12,600円 -7.57%
ザイマックス・リート 115,900円 -20,000円 -17.26%
コメダ        182,500円 +11,700円 +6.41%
アトム        76,800円 +9,200円 +11.98%
フロンティア不動産  446,000円 -81,000円 -18.16%

<外国株式>
HDV  200,811円 -36,347円 -18.1%
PFF  1,094,694円 -83,592円 -7.64%
SPYD 232,348円 -56,434円 -24.29%
SPYD 227,052円 -66,303円 -29.2%
VCLT 375,600円 +77,960円 +20.76%
VYM  177,040円 -1,440円 -0.81%

総合計 3,619,635円(評価損-301,426円)

 

残念ながら、ほとんどの銘柄がマイナスで評価損になっています。
NISA枠も売却したものもあります。
最大5年ですので、来年はまだロールオーバーしなくても良いです。

現行NISAは2023年までで、2024年からは新NISA制度になる予定です。
NISAは毎年120万円が上限で、最大600万円までですので、あと2年はMAX120万円まで利用できそうです。

さて、来年買う銘柄ですが、、、。
これまでは、早く配当金をもらいたい、更にその配当金に税金がかからないようにする為に、1月2月にいっぺんに購入していたので、今回は、時間をかけて購入したいと思います。
購入は今のところは米国高配当ETFにしようと思っています。日本ETFも捨てがたいですが、先行き不透明なので、米国ETFを中心に購入するつもりです。

ETFにすれば、個別銘柄のように自らの損切りは限りなくないのかなぁと今は思っています。

 

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1_配当計画

現在は、今までの配当株一辺倒の投資から、先進国や米国インデックスファンド(投資信託)も少し前から始めました。
コロナウイルスで配当金の無配、減配、高配当株の下落が原因です。
株価がコロナウイルス前に戻っても、ほとんどの保有高配当株や一部のJREITは、相変わらず低迷、他の株へ置いてけぼりをくっています
これが高配当株の実態です。
低迷した株価分を配当金でまかなうにも、配当金が少なくなったり、無配になれば、それもかないません。

 

そのため、前にやめたインデックスファンドを始めましたが、米国市場の上げ下げで、時にはプラス10%、調子が悪いとマイナスになり、始めたばかりもあり、日々、派手な動きを見せて不安定な感じです。
やはり、数ヶ月ではダメで、最低3、4年くらいは積み立てていないと安定感は無さそうです。

 

日本の配当株もETFに切り替えていますが、コロナウイルスによって、ETFの利回りもまだよくわからないのが現状です。
いっそのこと、米国ETFに全て移行する気持ちもありますが、なかなか思い切りはつきません。

 

相変わらず、投資方針はブレブレですが、これからも投資にチャレンジはし続けて行きたいと思います。

 

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1_配当計画

最近、1ドル104円台と円高になっており、ちょくちょくドル転しています。

株の方も、最近、気持ちは米国市場に傾いてきています。
これまでは、分散投資と後は配当金は日本円の方がなんとなく嬉しいので、日本株、J-REIT、米国株と分散投資していました。

ただ、このコロナウイルスで日本企業の業績悪化で個別銘柄やリートには手は出しづらいため、日本株はETFに移行しつつありますが、なんとなく魅力にかけるため、ETFがメジャーで最近はETF投資を中心にしている米国株に心は傾きます。

投資信託も先進国、米国株のインデックスが中心ですので、実際は米国への投資ということになります。

最近は、ポリシーはなく気の向くままに投資しています。基本は個別銘柄でなく分散投資でETFや投資信託にしています。
今後も日本、米国と分散するのか、それとも米国中心とするのか、決めきれてはいませんが、今はドル転して、米国ETFを購入していきたいと思います。

 

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1_配当計画,6_J-REIT

最近、2、3ヶ月で損切りと利益確定で、現在、約250万円くらいの現金が円とドルで保有しています。

現在は、投資信託と米国ETFの定期積立と日本ETFのスポット購入で、いっぺんに使わず、その現金を徐々に使っています

いっぺんに購入すると、時間的に分散できないと思い、中期的にお金を使って購入しています。

基本的には、使い方は良いと思うのですが、心の中では、せっかちのため、現金で置いておくことが、できない性格で、株を一気に購入して使ってしまい気持ちがあります。
今は、そういう気持ちとの戦いです。

現金をもっておき、株の下落時の購入用に取っておくということができません。
よく、ブログを読んでいると、現金を持っておき、いざ安くなった時の資金として持って置くようなことが書かれていますが、私は、その時のためにとっておく、ことができない性格です。

もっと心に余裕も持って、現金保有もできると良いのですが、なかなか、我慢ができない性分で、投資向きではないですね。
そんな性格をわかりつつも、制御できていないので、もっと気持ちを制御できるようになりたいです。

短期は損気です。

J-REITから分散金支払がありました。

フロンティア不動産投資法人 10,766円

 

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0_株式投資にいたるまで,1_配当計画

投資をすると、日々、市場の状況により、資産が増減するので、細かい単位では把握できないのが現状です。
私の場合は、1000万円単位を目安にしていますが、コロナ前には、投資資産は3000万円を超えていましたが、今は2900万円くらいになっています。
毎月、毎日、投資をしていますが、毎月の10万前後の投資では、市場の動向や、保有銘柄の評価損益で1年くらいの投資分では、資産が増えたと言う感覚は、全くありません。
ですので、給与や配当金を投資に充てても、目に見えて資産が増えていかないので、最近は充実感があまりありません。

 

本当は、投資資産を4000万円くらいにして、配当金が税引き後4%くらいで、年間配当金が160万円、月の配当金が14万円くらいになってほしいのですが、現状は程遠い状況になってしまっています。

 

今はなんとか、投資してても、預金と同じように、元本割れしていないか、どうかの瀬戸際になっています。これまでの損切り額+現在の評価損額+売買手数料が、これまでの配当総額と同じであれば、なんとか元本割れにならず済む計算です。
実際には、微妙なラインだと思っています。

 

よく投資して、何年か後には、利回り5%で老後の資金を作るなどと記事に書いてありますが、とてもそのような状況にはなりません。
今まで通りの株価推移で、毎月インデックス投資すれば、よい利回りが得られるかもしれませんが、素人が勉強せず中途半端に余分なこと(個別銘柄投資し気分で売買)をやったりすらと、元本割れの可能性が高いような気がします。

資産が増えていなので、お金がかかる趣味ということになっているのが現状です。
普通の人は、インデックス投資でほったらかし長期投資がベストだと思います。

 

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1_配当計画,3_米国ETF,4_日本株・日本ETF

個別銘柄の購入をやめて、

①投資信託の月1回の定期購入、小額の毎日購入
②米国ETFの日にちと口数を決めた定期購入
③気が向いた時に不定期に購入する日本高配当ETF

③のみ、自ら決断して購入していますが、それ以外は自動です。
本当は③も自動的に購入できるなら、設定したいくらいです。

 

そんな状況ですので、購入については、やることがなく暇になりました。
自分で購入決断できないため、自動購入は良いですが、面白味はありません。

 

配当金が株の売却、減配などによって、減り、上り調子から、下る一方になり、それもモチベーションを下げます。
とりあえずは、売却金で中期的にETFを購入しているため、今後、どのような配当金推移になり、新たな投資信託と配当金のスタイルが馴染むのは、いつ頃かと言うことになります。

今年は、こんな感じで、このまま、4ヶ月くらい進みそうです。

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1_配当計画

コロナウイルス前までは、高配当株に注力して投資をしてきましたが、コロナウイルスにより高配当株の多くが影響を受け、配当も株価も低迷する銘柄が多くなりました。

全体として株価が戻っても保有高配当株は株価が戻らない状況で、置いてきぼり感があります。
変わって米国インデックス投資は、コロナウイルス時の暴落でこそ、含み損は多くなりましたが、いまや回復して、高配当銘柄が含み損を多く抱えているのは逆に、含み益まで出ています

 

目先の配当金が投資(を継続)するモチベーションになり、高配当株への投資を行ってきましたが、ここへきて弱気になり、自分への投資方針への疑問も考えてしまいます。

現在は日本株やJ-REITは(高配当)ETFの購入を行っていますが、それも、元は高配当個別銘柄の集まりですので、個別銘柄に比べたら、リスク分散にはなりますが、所詮は保有している個別高配当株の集まりと言っても過言ではありません。

 

現在は、上記の他に、米国中心のインデックス投資信託、米国の高配当ETFの積立をしています。
インデックス投資信託といっても、日本株のインデックスは将来性に自分自身が疑問があり手を出しにくい状況ですので、インデックス投資となると、米国、先進国系になってしまいます。
また、インデックスやETFの投資は現在は買タイミングか自分でうまく判断できないため、積立方式にしていますので、単調な購入になり、地味な投資になっています。

なかなか、今後の投資方針も迷います。

 

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1_配当計画,3_米国ETF

これまでは、毎月安定した配当金を得る為に、主にJ-REITの分散投資、米国個別株の分散投資を行い、毎月平均的に配当金をもらえるように保有してきました。

ただ、ここにきて、米国個別株はほとんど売却した為、平均した毎月の配当金は成り立たない形になりました。唯一、J-REITは、物流系リート売却し、は利益確定してしまいましたが、その他はまだ保有していますので、なんとか、毎月配当銘柄だけに頼る形にはなっていません。

 

さて、毎月配当の以下の銘柄から分配金支払いがありました。

VCLT(米長期社債ETF) 43.80ドル(106円換算で4642円)

この銘柄とPFFが毎月配当の基礎になっています。
ただ、VCLTは株価が高めなので、最近は買い増し出来ずにいます。
PFFは、保有割合が高いので、最近はあまり買い増しはできていない状況です。

 

その他の米国株は主に四半期に一度の支払いになり、3ヶ月に一度支払いがほぼ同じタイミングで来ますので、後の2ヶ月は配当金がない状態になってしまいます。
ただ、支払時期や高配当利回りを意識するばかりに、業績が不安定な株や割高な株を購入しては本末転倒ですので、今後の米国株は、ETFに絞って購入するつもりでいます。

毎月配当は崩壊してしまいましたが、コロナウイルス下で少しでも安定した配当金を受けれるような方針で当面は投資していきたいと思います。

 

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