8_投信信託、その他投資

現在、株価上昇のため、株購入は少し待っていますが、円からドルへは、米国株購入のために行う必要があります。
最近は、1ドル108円近くからあまり、動いていませんでしたが、今日見たら109円近くになり、円からドルへは不利になっています。

来年予定のNISA枠を考えると120万円です。半分の60万円を米国株購入にあてようとすると、どのくらい差が出るか考えたいと思います。
ここ最近の現実的な幅として、104円から112円くらいになっています。

米ドル円推移

当然、円からドルへは、円高の104円の時、ドルから円へは112円の時がベストです。
手数料を考えなければ、ベストな交換をすれば、60万円は、

60万円を104円でドルに交換すれば、5,769.23ドルになります。それを、112円の時に円に交換すれば、646,153円となり、4万6千円も変わってきます。
いずれも単純計算で手数料は考慮していません。

あまり考え過ぎると、米国株も購入できなくなってしまいますが、ある程度、意識しておきたいと思います。

 

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8_投信信託、その他投資

毎月の配当金を増やすために、せっせと高配当銘柄に投資をしていますが、死ぬまで永遠に投資し続けることはできませんし、収入がなくなればできません

投資した株を売却すれば、配当金は、もちろん減りますので、売却のタイミングも見極めが必要です。

まず、投資の方は、現時点では、働いている限りは、毎月の給与と配当金を高配当銘柄に投資する方針です。

 

働かなくなったら、当然投資はできませんので、そこでストップになります。

公的年金支給よりも前に退職したら、アーリーリタイヤとなり、その頃に配当金や個人年金などで、生活費などがまかなえれば良いですが、毎月20から25万円程度必要となると思いますので、全額は当然難しい状況で、配当金が現状目標の10万円に達していれば、毎月10万円から15万円を別で用立てる必要があります。
そうなると、貯蓄から引き出すか、株を売却することになります。
1年で120万から180万、間をとって150万円くらい必要で、5年ですと750万円、10年ですと1,500百万円必要になります。
株を売却すれば、前提の月10万円の配当金がなくなってしまいますので、貯蓄を切り崩すことになりますが、大きな額ですね。
やはり、毎月20万円くらいの配当金がないと、年金が出る前に仕事をやめるのは難しいことがわかりました。

年金が出る頃に仕事を辞めれば、年金プラス配当金で生活費はまかなえそうなので、そうなると、貯蓄も崩さず、株も売却しなくて良さそうです

となると、タイトルの株を売却するタイミングですが、死ぬまでないことになります。
ただ、先が見えれば、配当金ではなく、株価をみて株を売却して、少しの贅沢と、生活費に充てれば良いですね。

働いているうちは、無理しない程度に給与を少しでも多く投資して、配当金増やし、それをさらに投資する複利効果で、頑張り、将来に備えたいと思います。

 

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8_投信信託、その他投資

12月になりました。12月は日本株の半期決算の配当金が支払される月になります。

ここ最近、日本株自体は追加購入しておらず、3月決算以外の保有株もありますが、それでも、6月、12月はまとまって配当金が入りますので嬉しい月です。

そのかわり、J-REITは3銘柄のみのため、期待はできません。

米国株は、毎月分配ETF以外に四半期毎のETFの支払が一部あると思うます。個別株は確認した限り、なさそうな感じです。以前はありましたが、個別銘柄からETFに移行した際に売却した銘柄が12月のものが多かったようです。

結局、10月、11月は株価が高くなり株の購入はせず、さらに一部の銘柄を売却していますので、資金自体はありますが、もう少し様子を見て、タイミングがなければ、2020年のNISA枠で、株価がある程度高くても購入したいと思っています。

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1_配当計画,8_投信信託、その他投資

本当か嘘か、老後2000万円の話題が出た後は、証券口座開設など、投資する人が増えた?とか。

最近のメディアは少しのことを大袈裟に騒ぎ立てる傾向がさらに強くなっているので本当のところはわかりません。

ただ、言えることは、自分でやってみないことには何もわからないことです。
いろいろ人から聞いたり、ネットで調べたり、本を読んだりしても、いずれも、その人の視点で書かれていますので、正確はないと思っています

そこにはいろんなキーワードが出てきます。

長期投資
投資信託
インデックス投資信託
アクティブ投資信託
株主優待目的投資
日本株投資
米国株投資
AI(ロボティクス)投資
ETF
REIT  ・・・・

などなど、その時その時の流行もあると思いますが、現在は老後問題でiDeCo(イデコ)を含めた長期投資が盛んに話題になっています。

不安な話題もあります。
銀行が進める投資信託は手数料が高く、銀行を儲けさせる品物だとか、
日本景気だけでなく世界景気も今後悪くなる(当然株も下がります)、
など。

そんな中で、どのような投資を選択し実施するのか、いろいろな選択肢から自分で選び行う必要があります
また、きっかけは、老後2000万円問題⁈、0・マイナス金利⁈、メディアの影響⁈、知り合いの影響⁈、セールス⁈など、いろいろあると思います。

ただ、言えることは、自分でいろいろ試してみないと何もわからないと言うことでです。
また、すぐにはっきりと分かるものでもありません

更に、投資スタイルが自分の性格に合わない投資は長続きしません。

長く続けるためには、いろいろ手探りしながら、自分に合う投資スタイルを見つけて、納得できる状態にする必要があります。

あと、最後に、投資するのであれば、早いにこしたことはないです。

 

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3_米国ETF,8_投信信託、その他投資

前回、書きました「☆DIAM外国株式インデックスで積み立てている確定拠出年金の状況」の続きになりますが、イマイチパッとしないDIAM外国株式インデックスから別の銘柄にシフトしようと購入可能な銘柄を物色した結果、以下にも毎月の購入を割り当てしました。

外国債券型 日興インデックスファンド海外債券ヘッジなし(DC専用)」です。

「日興インデックスファンド海外債券ヘッジなし(DC専用)」
基準額17,944円 経費率0.2484%
実積は、
6ヵ月 +2.41
1年 +3.19
3年 +9.58
5年 +7.49

ちなみに、「DIAM外国株式インデックス」
基準額 36,079円 経費率0.2700%
6ヵ月 ▲0.47
1年 ▲3.84
3年 +36.86
5年 +39.58

こうみると、外国株式インデックスは3年前までは、いかに好調だったかわかります。

さて、日興インデックスファンド海外債券の特徴は、


FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)の動きに連動する投資成果をめざします。
主として、「海外債券インデックス(ヘッジなし)マザーファンド」への投資を通じて、海外の債券に投資を行ない、FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)の動きに連動する投資成果をめざします。
「海外債券インデックス(ヘッジなし)マザーファンド」の組入比率は高位を保つことを原則とします。また、購入・換金動向に応じて有価証券先物取引などを活用し、組入比率を調整することがあります。
外貨建資産への投資にあたっては、原則として為替ヘッジを行ないません。

 

上記のとおり海外債券に投資するものです。
国別配分は以下のとおりです。

 

割合は、この銘柄を70%、DIAM外国株式インデックスを30%
当面は今後は2つの銘柄で運用したいと思います。

 

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3_米国ETF,8_投信信託、その他投資

本日は会社で行っている確定拠出年金の状況に書きたいと思います。
株を始める前は、確定拠出年金はすべて元本保証の銘柄していましたが、株を初めて少し経ったころに、確定拠出年金も元本保証の銘柄から、株式連動の銘柄に変更しました。

確定拠出年金ですので、一定額を毎月積み立てますが、現在は、会社と自分の掛け金合わせて、毎月約2万7千円の積み立てになります。

18カ月前(約1年半前)から株式連動商品に変更しています。
すべての掛け金を「DIAM外国株式インデックス」購入としています。

DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>は、HPで確認すると


ファンドの概要
1.主に外国株式パッシブ・ファンド・マザーファンドに投資を行い、MSCIコクサイ・インデックス(円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
2.流動性を基準に投資対象銘柄群を設定し、インデックスとポートフォリオにおける個別銘柄の構成比率との差(アクティブウェイト)を一定以内に抑えた上で、計量モデルを用い、インデックスとの乖離を抑えます。日次・月次レベルでインデックスとの乖離を管理して、必要な場合は速やかに銘柄入替や組入比率の調整を行います。
3.株式への実質投資割合は原則として高位を維持します。ただし、市況動向等により弾力的に変更を行う場合があります。
4.実質組入外貨建資産については原則為替ヘッジは行いませんが、金利・為替状況によってはヘッジを実施する可能性があります。

と言う銘柄になります。

さて運用実績というと
現在の評価額が493,282円、評価損益は+182円でした。
ほとんどプラスマイナス0状態です。
1年半前というと、2018年3月から開始したことになります。

以下はファンドのチャートです。
DIAM外国株式

 

ちなみにVTの株価推移も照らし合わせてみると、
VT株価推移

 

MSCIコクサイ・インデックスは、先進国23か国から日本を除く22か国で構成。
最近は米国と日本のみ見ているので、あまり意識なかったのですが、こうやってみると、2年あまり、横ばい状態で成長していないんですね。
今後、どうなるのでしょうか?

購入できる他の銘柄で成績が良いものがないか、一度見てみようと思います。

 

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1_配当計画,8_投信信託、その他投資

久しぶりに、資産の株が占める割合について見ていきたいと思います。

先般、個人向け国債やゆうちょ銀行の定額貯金を解約しました。ネット銀行の定期預金に預けたものもありますが、一部は株を購入したため、ポートフォリオも変わっていると思いますので確認していきます。

管理は、EXCELで自分で表を作って管理していますが、MoneyForwardの無料版でも利用しています。
株を始めてからは、EXCEL表のメンテが煩雑になり、MoneyForwardの方が正確になっていると思います。
口座もある程度絞っていますので、MoneyForwardの制限10口座で充分足ります。
MoneyForwardは優秀でほとんどの口座が自動連携で管理できています。
手入力は、会社の財形くらいのものです。
会社の確定拠出年金も自動で連携できています。

さて、割合ですが、MoneyForward上は、

預金 40.2%
年金 14.1%
株式 45.6%

という結果でした。

預金は、
SBI銀行   定期預金
オリックス銀行 定期預金
会社の財形貯蓄
東京海上日動  長割り終身(払い込み済み)
※長割り終身は今思えばかなりお得でした。
すでに商品はありませんが、もっと金額をかけておけば
良かったと思っています。

年金は、
会社の確定拠出年金
日本生命の個人年金

株式は、このブログで書いています
日本株
J-REIT
米国株

株式の割合がかなり大きくなりました。全般の解約したお金を一部、株にまわしたことも大きいですし、毎月の給与や配当金も株にまわしていますので比率もアップしています。

現在、日本も米国株も混沌としており、自分自身の高配当企業への信頼もゆらぎJ-REITは株価が上がりすぎで割高、米国ETFは不安定な状態で購入するならばもう少し下げてから、などと思っており、現時点では少し躊躇している状況です。
もう少し様子をみていきたいと思います。

 

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1_配当計画,2_米国株,8_投信信託、その他投資

最近、円高が進んでおり、ちょくちょくドル買いをしています。
最近の為替相場は以下のとおりです。

米ドル円推移

手数料もバカにならないと言うことで、今日はどのくらい手数料がかかるか見ていきたいと思います。

 

まずは私がいつも使用しているSBI証券ですは、以下のような感じです

SBI銀行為替手数料

 

 

じぶん銀行は、こんな感じです。(現在は円からドルへは手数料無料です。逆はかかります)

じぶん銀行為替手数料

代表的な銀行は以下の通りです。

SBIネット銀行 0.04円(ドル→円)0円(円→ドル 9月27日まで)
じぶん銀行 0.25円(ドル→円)、0円(円→ドル)
新生銀行 0.15円、0.09円、0.07円(ランクによる)
ソニー銀行 0.15円、0.10円、0.07円、0.04円(ランクによる)
楽天銀行 0.25円
三菱UFJ銀行 0.25円(ネット)

 

ちなみに
1ドル、106円の時に、手数料0.25円とすると
1ドルを106.25円で購入します。
100万円をドルに交換した場合
約9411.76ドル
日本円に換算すると
(9411.76*105)=997646円
手数料は2354円かかったことになります。

また、円に戻すときも同じように手数料はかかりますので、約5000円近くの手数料がかかります。

 

じぶん銀行の外貨定期預金に預けたとすると、
利息は1年1.8%です。

まず、100万円を106円換算でドルに9433.96ドル
1年預けると169.81ドルの利息が付きます。税金が20.315%
(34.49ドル)とられますので9569.28ドルになります。
そのまま106円だったとすると、
手数料なしでは1014343円ですが、手数料を加味すると
1ドル105.75円となり1011951円(手数料は2390円)となります。

 

ネット銀行のように手数料が安く、金利が高ければ良いですが、
手数料が高く、金利はそこそこですと手数料負けして元本割れとなることもあると思います。また、余裕資金で行わないと、ドルから円の場合は円安でないといけませんので、換金はタイミングを見計らう必要があります。

と言うことで、現在はSBI銀行は円→ドルはお得に交換できますので、これでドルを保有しておき、米国株を買っていきたいと思います。

 

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1_配当計画,8_投信信託、その他投資

個人向け国債を中途解約しました。

10年変動金利型でしたが、最後まで0.05%でした。
中途解約すると、ペナルティーとして、約過去2回分の利子分が引かれます。

もっと利率が悪い郵便定額にも預けています(0.01%)ので、そちらもついでに解約しました。

どちらも、多少のお金は大きな銀行などに預けておいた方が良いかなぁとも思いましたが、過去の常識にいつまでも捕らわれいても仕方ないですよね。

当面、0金利政策は続くでしょうし、株は買わないとしても、金利がもう少しましなネット銀行の定期預金に預けることを考えます。

                              1年         3年         5年
オリックス銀行      0.20%    0.30%     0.35%
住信SBIネット銀行 0.20%    0.02%      0.02%
ソニー銀行            0.15%     0.02%      0.02%
新生銀行               0.01%     0.20%     0.02%

それにしても、即現金化できるようにしておくお金は株の配当金などと比較してしまうと、もったいないような気がしてしまいます。

 

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8_投信信託、その他投資

1.はじめに

配当銘柄の投資は特に年金と言う意味合いで、投資しているわけではありませんが、結果的にその時まで保有して配当をもらっていれば、自分年金と言うことになるのかもしれません。
今回は、年金にターゲットを絞って、現状の自分の年金について確認していきたいと思います。

2.現状ベースでの老後のお金

年金用のお金ということで以下の3つがあたります。

①まず、公的年金があります。
私はまもなく50歳ですが、少し前にきました「年金特急便」で確認しました。
現状ベースでもらえるお金は以下のとおりです。

基礎年金年額516000円
厚生年金年額864000円
合計年額約1380000円
月11万5千円

②次に会社で確定拠出年金を行なっています。
以下がその内容です。

現在の積み立て額は、約550万円です。
仮に20年間毎月受け取ると550÷20÷12=約2万2千円

③最後に生命保険で個人年金をしています。
以下がその内容になります。

現在の積み立て額は、320万円です。
計画では、60歳まで払い込むと
10年間年額80万円、月にすると6万7千円
になります。

現在ベースでは、上記のとおりです。
これまで約27年くらい働いてきた結果です。
今後、約10年運良く働けて継続できたら、あと10年分の金がプラスされることになります。

 

3.自分年金

上記で自分年金と言えるものは、保険会社の個人年金になります。
確定拠出年金も2年ほど前からプラス約1万円会社支給分とは別に出しています。

今回のテーマの配当金で自分年金ですが、現状ベースでは毎月平均約5万円の配当金が上乗せできます。
今後、投資をやめてしまったりすれば配当0円となり、配当金による上乗せはありませんし、逆に継続していれば、金額が増えることになると思っています。

 

4.まとめ

老後の年金と言うことで、投資している訳ではありませんが、結果的に自分年金と言うことになるかもしれません。現在は、とりあえず、配当金は再投資して、もらえる配当金を増やしていきたいと考えています。

それにしても現状ベースでは公的年金は寂しい状況です。まだまだ、働かないと老後は厳しそうです。

 

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