2.米国株

円高と米国株下落と郵便定額解約金を使って以下の米国ETFを買い増ししました。 PFF     25口 SPYD   75口 HDV    13口 株価水準は以下のとおりです。   <<PFF>>   <<SPYD>>   <<HDV>> HDVを除いては、含み損ですので、平均取得額を下げれます。 まだ下がる要素はありますが、その時は、また少しずつ買い増ししていきたいと思います。 米国株が下がれば含み損がでますが、購入する機会でもあります。 目的は配当金を増額することにありますので、その点につい ...

6.J-REIT

先般「☆評価損益率40%のタカラレーベン不動産投資(3492)利益確定売り」で書きましたが、タカラレーベン不動産投資を利益確定のため売却しました。 当然、分配金がもらえなくなりますので、その分、株価上昇の最中ですが、以下のJ-REIT銘柄一部買い増し、新たに購入しました。 〈買い増し〉1口 マリモ地方創生リート投資法人(3470) エスコンジャパンリート投資法人(2971) 〈新規購入〉2口 東京インフラ・エネルギー投資法人(9285)   新規購入は、インフラファンドと言うことで、逆風が吹く太陽光発電への投資でかなりリスクがありますが、配当利回りに目がくらみ、懲りずに購入してしまい ...

6.J-REIT

分配金目的で購入した、タカラレーベン不動産投資ですが、株価が上昇し、評価損益率40%超えしましたので、利益確定売りを行いました。 最近のJ-REITの株価上昇で評価損益率20%超えの銘柄も多々ありますが、40%超えですので、思い切って売却しました。   以下株価水準です。 J-REITに限らず、株価上昇したものについては、配当金がなくなるのは嫌ですが、利益確定をしていきたいと思っています。 また、評価損益率がマイナスになった銘柄も将来性がないと判断したから、損切りを恐れず、配当が出ていても売却していきたいと思っています。   本日も最後までお読みいただきありがとうございます ...

4.日本株

売却しようと思っていた、ゆうちょ銀行を売却しました。損切り額もそれなりになってしまいましたが、将来性がなさそうですので、先般のゆうちょ定額貯金の解約「☆ 個人向け国債を中途解約、ゆうちょ定額も、、、。」もあって、ゆうちょとすべてにおいて「さよなら」しました。 株価水準は以下のとおりです。 ここ2年で3分の2になりました。 最近はグールプのかんぽ生命で、詐欺まがいの不正もあり、郵政グールプ自体、悪い印象になってます。 損切りは悔しいですがサッパリしました。 ゆうちょ銀行は、投資を始めた最初の頃に購入しました。あまり、知識がない状況で企業名と配当利回りだけで、購入したような気がします。 今後、今回 ...

4.日本株, 5.株主優待

優待目的で購入したプレナスを売却しました。 プレナスは、ほっともっと、やよい軒などのフランチャイズを運営する会社です。 優待は、上記の店舗で利用できるお買物優待券で、100株ですと1枚500円の券が5枚、2500円分もらえます。 ただし、株式継続保有期間1年以上でないと権利はありません。 売却理由はニュースでも出てましたとおり、 『 8月9日、「ほっともっと」の直営店のうち約2割に当たる190店を9月以降に閉店。人手不足を背景にした人件費の高騰が経営を圧迫、採算を取るのが難しいと判断した店舗を閉めるり。 閉店に伴う関連損失を計上するため2月期連結決算の業績予想を下方修正し、最終損益を従来予想の ...

1.配当計画, 2.米国株, 8.その他(投資)

最近、円高が進んでおり、ちょくちょくドル買いをしています。 最近の為替相場は以下のとおりです。 手数料もバカにならないと言うことで、今日はどのくらい手数料がかかるか見ていきたいと思います。   まずは私がいつも使用しているSBI証券ですは、以下のような感じです     じぶん銀行は、こんな感じです。(現在は円からドルへは手数料無料です。逆はかかります) 代表的な銀行は以下の通りです。 SBIネット銀行 0.04円(ドル→円)、0円(円→ドル 9月27日まで) じぶん銀行 0.25円(ドル→円)、0円(円→ドル) 新生銀行 0.15円、0.09円、0.07円(ランク ...

1.配当計画, 3.海外ETF

今月もPFFから分配金支払がありました。 659口保有で税引き後86.12ドル(106円換算で9128円)でした。(一部NISA) 最近、かなりPFFの株価も戻ってきましたが、まだまだ含み損は多いです。 今後、少し買い増しして、安定して、円換算で毎月1万円はクリアしたいと思っています。   8月は配当支払がある銘柄が少ないため、安定した配当金を得るには、毎月配当のこのPFFやVCLTが重要な役割を持ちます。 米国ETFも安定した配当金がありますが、四半期に1度でおおよそ3月、6月、10月、12月。 米国株の配当が多い月は、1月、4月、7月、10月。 日本株の配当が多い月は3月、6月、 ...

3.海外ETF

毎月配当ですので、必ず毎月ブログに書いていますが、今月もVCLT(バンガード米長期社債ETF)から分配金支払がありました。 200口保有で税引き後、51.31ドル(106円換算で5438円)でした。(一部NISAあり)   現状、VCLTの株価が上昇し過ぎて、買い増しはできない状況です。 ですので、分配金も増えることなく毎月5500円前後になります。年間6万6千円です。 1ヶ月で見ると大した金額ではありませんが、1年換算すると結構な金額になります。 関係ないですが、少しでも積み重ねることが、いかに重要なことがわかります。   米国株も少額でも手数料負けしない形になりましたの ...

3.海外ETF

個人向け国債と郵便定額貯金を解約したお金は、ネット銀行の定額に預けて初めていますが、一部お金は、現在の円高ため、ドルを購入して、以下の米国ETFを購入しました。 ☆iシェアーズ コア 米国高配当株 ETF       HDV 13口 ☆SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF  SPYD 25口 定番の米国ETFの買い増しです。 SPYDは最近集中的に購入していましたが、HDVは最近少し米国株が下落したので、少し購入しました。 以下は2銘柄の株価水準です。   現在の分配利回りは、以下のとおりです。 HDV 3.3% 経費率0.08% SPYD 4.6% 経費率0 ...

1.配当計画, 9.その他

全般「☆ 個人向け国債を中途解約、ゆうちょ定額も、、、。」で書きましたが、個人向け国債と郵便定額については解約しました。利率は、0.05と0.01でしたので未練はありません。 本日は、その後について書きたいと思います。 基本的には、投資のお金でなく、いつでも現金化できるお金といて管理していましたので、金利は悪いですが、ネット銀行中心に預けたいと考えていました。あまり、いろいろな銀行に分けるのも管理が大変になるので、ある程度、まとめて預けることにしました。 以前、ネット銀行のより良い利率のために口座開設し、今は休眠中の口座が結構あります。 楽天銀行(旧イーバンク)、ソニー銀行、新生銀行、イオン銀 ...