5.株主優待

すかいらーくの株主優待券が先日来ました「☆すかいらーくからの優待カード到着」ので、「しゃぶ葉」でしゃぶしゃぶをランチに頂きました。 また、前に来ていましたヤマダ電機の優待券「☆ヤマダ電機からの優待券到着とKDDI優待ギフトで選んだもの」で、石油ファンヒーターを購入しました。   すかいらーくは、100株保有で3000円分の優待券、今回、前回の残り分1000円と合わせて2500円分使用しました。 後、1500円分残っていますので、また、ガストなどに行って利用したいと思います。 ヤマダ電機も100株保有で2500円分でした。ヤマダの場合は、500円使用する場合、1000円の買い物をしない ...

2.米国株

先般、MOから配当金支払がありましたが、PMからも配当金支払がありました。 36株保有、税引き後33.62ドル(108円換算で3630円)でした。 MOの株価は下落の一方でしたが、PMはどうでしょうか。 MOほどではありませんが、こちらも芳しくはありません。 PMの保有株の損益は、マイナス3万円でした。 MOのマイナス8万円まではいっていませんでした。 2017年後半からは株を始めましたが、このようにチャートを見ると、いかに好調なときに株を買ってしまったかよくわかります。 配当利回りは、6%の高配当利回りになります。 また、フィリップ・モリス(PM)とアルトリア・グループ(MO)の合併について ...

4.日本株, 5.株主優待

イオンから半期に一度のキャシュバックのお知らせがありました。   18484円お買い上げで、557円のキャッシュバックでした。 相変わらずあまり利用していませんので、キャシュバックも少ないです。 身近に店舗がないことと、やはり値段がお高いので足が遠のきます。 食料品であれば近くの安いローカルスーパーもしくはドラックストア、雑貨であれば100均にあれば100円ショップなければドラッグストア、日用品はドラックストア、大型はホームセンター、電化製品は大型家電店になります。 衣料品は身近なスーパーに行ってしまう状況です。 と言うことで、あまり利用できていないです。 良く利用する方は、お得な株 ...

1.配当計画

「消費税率の引き上げ」、企業にも影響を及ぼしている「台風による被害」、昨今の「景気低迷」と好材料がなく不安材料ばかりに関わらず、日経平均は上昇が続いています。     当然、購入することもなく、逆に利益が出ている銘柄を売却した方が良いような、雰囲気さえしてきます。 ただ、配当金を目的に投資した場合、なかなか売却ができません。 売却して一旦利益は出ますが、一時的なことで、その銘柄による配当金がなくなってしまうからです。 現在のリートが良いです。極端な話、すべてのリートを売却すればかなりの利益確定ができます。(たぶん、現在は平均でも評価損益がプラス20%近くあります。) でもそ ...

3.海外ETF

GSK(グラクソ・スミスクライン)から配当金支払がありました。 90口保有で、税引き後32.9ドル(108円換算で3553円)でした。 ワクチン、処方薬、市販薬、ヘルスケア関連消費者向け製品を開発、製造、販売し、感染症、うつ病、皮膚病、喘息、心臓および循環器系疾患、がんの治療用医薬品を提供する製薬会社です。   日本のHPを覗いてみると、 「この度、弊社が販売している消化性潰瘍や胃炎の治療薬の「ザンタック錠 75」「ザンタック錠 150」 におきまして、ラニチジン塩酸塩を原薬とする製剤については、海外当局より発がん性物質 N-ニトロソ ジメチルアミン(NDMA)が検出されたとの報告を ...

6.J-REIT

イオンリート投資法人からの分配金支払いがありました。 1口保有、税引き後2,429円でした。   以下分配金情報です。安定した分配金予想です。 確定分配金 2019年7月期(第13期)3,047 円 予想分配金 2020年1月期(第14期)3,025 円 2020年7月期(第15期)3,120 円   イオンリートは名前のとおり、ショッピングモールのイオンの施設です。 イオン自体が好調であれば、リートも好調と言えるのではないでしょうか、店舗閉店ともなれば、保有施設の稼働が減りますので、大きな打撃です。 現在は、100%稼働のようです。 リートの例に漏れず、基準額の上昇を続け ...

2.米国株

MO(アルトリアG)からの配当金支払いがありました。 51株保有、税引き後30.87ドル(108円換算3333円)でした。 頻繁に、電子タバコの規制の話題があがり、株価も下落の一方です。   保有株も9万円近くの含み損で評価損益もマイナス25%を超えました。 下落に伴い、配当利回りも7.8%と、8%に迫る状況です。 最近のニュースとしては、 「 インドは電子たばこの全面禁止を発表。数日前には、米ジュール・ラブズの製品が中国のオンライン販売サイトから消えており、米国だけでなくアジアでも電子たばこ禁止の動きが広がりつつある。 米トランプ政権はフレーバー付き電子たばこの販売を禁止する方針を ...

6.J-REIT

スターアジア不動産投資法人から分配金支払いがありました。 2口保有、税引き後5,778円でした。   以下、分配金予想です。 確定分配金(2019年7月期)3,625円 予想分配金(2020年1月期)2,770円※ 予想分配金(2020年7月期)2,770円※ ※合併の効果を見込んでいないスターアジ ア不動産投資法人単体の予想分配金   さくら総合リートの合併については「☆さくら総合リートからの分配金と合併問題!」に記載しました。 上記のとおり、今回や、分配金が多い時は施設の売却益分がある時になります。 今後、さくら総合リートとの合併でどの程度の分配金が増えるか期待したいと ...

3.海外ETF

消去法の結果、配当金での購入銘柄はSPYDを25口買い増ししました。約10万円分です。 今月は、米国ETFなどの分配金支払が多く、そのお金(ドル)でSPYDを買い増ししました。 保有しているSPYDは一時期よりは基準額も下がっており、保有している資産も含み損状態です。 もう少し資金はありますが、まだ下がる傾向もありますので、一括購入せず、分割して購入したいと思います。 2017年後半からは、上がっては下げ、下がっては上げる、傾向になっています。 投資目的は配当金ですので、その点、PFFの次に分配利回りが良いSPYDは、私としては購入しやすい銘柄になります。 現在の分配利回りは4.6%、経費率は ...

3.海外ETF

毎月分配支払があるPFFから分配金支払がありました。 604口保有で税引き後、85.85ドル(107円換算で9185円)でした。(一部NISAあり) 1万円は欲しいところですが、9千円そこそこで残念です。 少し分配金履歴を確認したいと思います。 昨年もパータンを見ても10月から12月は少し少なくなるようです。   基準額推移は、 少しずつ上昇していますが、極端な動きはなく、買い増しはしやすい状況です。 現在、分配利回りは5.59%経費率0.46%です。   ただ、かなり保有銘柄の中でもウエイトをしめていますので、極端な集中投資はリスクを伴いますので、その点が問題です。他に適 ...