3_米国ETF

米国市場が最近ジリジリ下がり気味で、評価損益を確認しました。 9/24 全体で約270万円評価損 ここにきて、保有銘柄は6月、7月レベルまで下げています。 〈これまでの推移〉 9/03 全体で約195万円評価損 7/23 全体で約251万円評価損 7/04 全体で約285万円評価損 6/28 全体で約272万円評価損 6/20 全体で約228万円評価損 6/13 全体で約247万円評価損 6/06 全体で約175万円評価損 5/30 全体で約252万円評価損 5/23 全体で約365万円評価損 5/17 全体で約449万円評価損 5/10 全体で約370万円評価損 5/02 全体で約440万円 ...

8_投信信託、その他投資

現在、楽天証券でクレジットで毎月積立、SBI証券で少額を毎日積立しています。 また、少額ですがTポイントと楽天ポイントでスポット購入しています。 今回は、米国市場が少し下がりましたが、評価損益を確認していきたいと思います。   現在の状況は下記のとおりです。 銘柄名:評価額:評価損益:評価損益率 SBI証券(8月頃から毎日500円積立) eMAXIS Slim米国株式(S&P500)   :29,942円:-558円:-1.83% eMAXIS Slim 先進国株式インデックス:48,493円:2,409円:5.23% iFreeNEXT FANG+インデックス   :29, ...

9_その他

まだまだ余談は許されないものの、コロナウイルスの第2波も収まりつつあります。 2月頃から始まったコロナウイルスも8ヶ月経とうとしています。 コロナ、コロナと言っているうちに、時間はあっという間に過ぎました。 日常、投資も含めて、コロナウイルスで良かったこと、悪かったことについて書いて残しておきたいと思います。 良かったこと ①仕事の会議、打ち合わせがなくなり精神的に楽 だったこと ②配当金や分配金がわかってはいたが絶対ではないと経験できたこと ③在宅勤務が経験出来たこと(私自身は出勤した方が良い) ④一時期、通勤電車が空いていたこと   悪かったこと ①保有株(高配当株、JREIT) ...

1_配当計画

最近、1ドル104円台と円高になっており、ちょくちょくドル転しています。 株の方も、最近、気持ちは米国市場に傾いてきています。 これまでは、分散投資と後は配当金は日本円の方がなんとなく嬉しいので、日本株、J-REIT、米国株と分散投資していました。 ただ、このコロナウイルスで日本企業の業績悪化で個別銘柄やリートには手は出しづらいため、日本株はETFに移行しつつありますが、なんとなく魅力にかけるため、ETFがメジャーで最近はETF投資を中心にしている米国株に心は傾きます。 投資信託も先進国、米国株のインデックスが中心ですので、実際は米国への投資ということになります。 最近は、ポリシーはなく気の向 ...

6_J-REIT

少し前に配当金が激減して話題になりました銘柄から配当金(分配金)支払がありました。 インヴィンシブル投資法人 551 円 ちなみに前回の配当金は、13747円。 マイナス13196円です。 はっきり言って、こんな分配金を出すなら、無配にしてくれた方が、印象がどれだけ良いか! ちなみに株価も評価損益率もマイナス18万円、マイナス37%です。   ホテル系リートでコロナウイルスの影響で、この有様です。仕方ないと言えばそれまでですが。 現在は、GO TO トラベルなどもあり、海外観光以外はかなり、元に戻りつつあると思いますが、この銘柄のホテルはどうなのでしょうか?! 万から数百円だったら無 ...

9_その他

特に使い道がなければ、現在は貯蓄(投資)にまわしています。 老後とはいつからのことを言うのか曖昧ですが、普通に考えると働かなくなってからのことだと思っています。 老後資金といいますが、当然それも必要ですが、それを貯めるためだけに働き、貯蓄していては本末転倒です。 体力もそうですが、気力も含め、若い時にしかできないことも多いです。   年齢に従ってどうお金を使い、どう先のお金を貯めるか、バランスが大事ですね。 好きなことや、好きなものにお金を使うのは良いことだと思います。 老後のお金は若い時から、負担にならないくらい少しずつ貯蓄していくのが良いですね。 長期の継続より勝るものはありませ ...

2_米国株, 3_米国ETF, 4_日本株・日本ETF

ここ最近、日米市場は、NYダウは2万7千ドル台、日経平均は2万3千円台を上げては下げ、下げては上げという感じになっています。 米国では大統領選挙を控えて、トランプ大統領が、株価の好調さや、コロナウイルスをワクチンによる押さえ込みが近いなど、懸命に国民の支持を得ようとしています。 日本は、総理大臣が交代したのものの現状路線維持を打ち出し、代わり映えのない政策ですので、いまいちパッとしない状況です。 方向性は国民の通信費の削減、通信3業者は、歓迎していないのかもしれません。また、デジタル化をうたっています。ここにきて、銀行口座からの不正引き出しが明るみになり、キャシュレス施策やマイナポイント施策へ ...

3_米国ETF, 4_日本株・日本ETF, 6_J-REIT

コロナウイルスで保有株は評価損になり、無配や優待改悪が続いています。 ただ、良いこともあります。それはやはり配当金支払です。 9月も早いもので、後半になりました。 記事に書きました配当金もありますが、それ以降に配当金支払があったものを下記にまとめてました。 〈J-REIT〉 カナディアン・ソーラー 6,185円 CREロジスティクスファンド 5,038円 マリモ地方創生リート 8,612 円 〈高配当日本ETF〉 ダイワ上場投信-TOPIX高配当40指数 772円 〈米国ETF〉 PFF 91.61ドル(106円換算9710円) VCLT 42.06ドル(106円換算4458円)   ...

9_その他

ドコモ口座から始まった不正アクセス、ゆうちょ銀行やLINEpay、とどめはSBI証券。 確かにSBI銀行のログインに比べるとSBI証券はログインがあまい、IDとパスワードがわかれば安易にログイン可能で、ニュース記事を読む限り、取引や銀行によっては入出もザルだったと言うことなる。 ちなみに楽天証券も同じようにログインは簡易で、銀行に比べると証券は同じお金を預かるにしては、あまいような気がする。   少し前に仮想通貨でいろいろ問題があったが、それはもっと複雑だったような気がするが、今回のドコモ口座は、少し前のセブンイレブンのQRコード決済と同じような感じでかなり危険なような気がします。 ...

8_投信信託、その他投資

最近、海外インデックスを自分では安くなるタイミングでスポット購入したと思っていました。 ただ、損益率を確認すると、悪くなっており、よくよく確認したところ、こんな感じでした。 海外株連動型の投資信託の場合(楽天証券から) 海外株式の場合は、申し込みの翌営業日に更新される基準価額が適用されることになります。S&P500種株価指数やNYダウ平均株価の場合、申し込んだ日の翌朝(日本時間)の終値と為替レートを反映して基準価額が算出され、これが約定価格となります。こうした理由から、ニューヨーク株式市場が大きく動いたタイミングを狙って、ピンポイントで取引をするということは実質不可能です。 ...