9_その他

明日はボーナス支給日です。また、給与支給日でもあります。

ボーナスは、車の維持費費用や旅行費用、家電など買い替えなど突発的に発生する費用のために貯蓄し、残りは投資するのが最近の使い方になります。

 

ただ、最近、車を購入し、現金を使い、今後、何年か先にも車を購入することになれば現金が目減りすることを考え、現金で保有してボーナスは投資にまわさないことに決めましたが、やはり現金でお金を遊ばせておくのももったいと考えてしまいます。ただ、株価は高いため無理に割高で投資しても特にならないような気もしていますので、一旦は定期預金で貯蓄するのが適切のような ...

4_日本株・日本ETF

日本株の以下の銘柄から配当金支払いがありました。

KDDI 4,782円
SUBARU 2,232円

KDDIは、配当利回りも株主優待もあり、日本株の中では人気の銘柄だと思います。よく雑誌等でも取り上げられる銘柄です。

通信業界も通信料やスマホ販売では利益は上げづらくなっていますので、バーコード決済や株などの金融業に力を入れています。私は以前はauでしたが、現在はワイモバイルに乗り換えて2年経ちますが、aupayはキャンペーンなどがある場合は利用しています。現在は、ローソン銀行でチャージすると5%キッシュバックがあったので還元最大の2万円をチャ ...

9_その他

2月に楽天モバイルを契約しましたが、5000ポイント貰えるはずでしたが、あることをやってなくて貰い損ねました。

楽天モバイルはesimで契約して利用中ですが、いつまで経ってもキャンペーンのポイントが付与されないなぁと思って、問い合わせのチャットで確認したところ、条件を満たしていないことが判明し、ポイントが貰えていませんでした。

その条件とは、一つは楽天リンクを利用して、通話をすること、だけと思っていましたが、もう一つあったようです。それは、楽天リンクを利用して、ショートメッセージを送信することのようでした。不覚でした。ちなみに今は、ショートメッセージの送信は条件か ...

9_その他

私がFIREに必要だと思うことについて書きたいと思います。

必要と思う順番で書きます。

1.早期リタイアしたいと思う強い気持ち。

何を置いても一番重要なのは、気持ちです。動機は、やりたいことがある、働きたくない、などいろいろあると思いますが、やはり強いこの気持ちがないとなかなか、次の問題もクリアしていけません。

2.早期リタイアできるだけの資産

次は当然働かない訳ですから、生活資金は必要です。生活レベルやリタイアする年齢によって必要な資産は違うと思います。生活レベルが高く年齢も若ければかなりの資産を用意しないといけないですし、節 ...

3_米国ETF

四半期毎に分配金支払いがある保有銘柄の米国ETFについて、今月がその四半期にあたります。

その最初の配当金の支払いは下記になりました。

HDV 166.71ドル(110円換算で18338円)

 

他のブログを見ていると少し分配率が悪くなっているようなことが書いてありました。私自身は、分散投資でETFを選択している時点で、増減は気にしてません。テーマ株のETFであれば別ですが、指標を元に銘柄選択して投資しているETFですので、あまり気にしていないです。

それを気にしたら、個別銘柄のリスクを回避するためにETFへ移行して投 ...

4_日本株・日本ETF

日本株の配当金支払がまとまってありました。下記の銘柄になります。

ダイワ上場投信-TOPIX高配当40指数 10101円
住友商事 5,578円
三井物産 3,586円
アトム 200円

高配当ETFと商社、アトムです。

ETFも大台の1万円超えなので少し嬉しいです。大和と野村証券の高配当ETFを保有していますが、支払月が1ヶ月ずれますので、その点は分散されて支払があり、良いところです。大和は40銘柄、野村は50銘柄と70銘柄のETFですが、当然銘柄が少ない方がリスクは多いです。

以下、組込み銘柄です。☆個別株で保有 ...

1_配当計画, 9_その他

リタイア資金に必要な額を確認しました。最近、リタイアが騒がれており、投資におけるリタイア資金の指標が出ています。

FIREを目指す方の間での共通の指標は、年間支出の25倍の資産を準備することが出来れば、年利4%の運用益で生活費をまかなえる。

と言う話です。年間支出の25倍の資産ではなく投資資産をもつ必要があります。その資産の4%を切り崩すせば、基本的には資産はなくならずに生活できると言うものです。

自分の支出を計算すると、以下のようになりました。今は会社勤めで意識しなくても良い、健康保険や国民年金を支払って行かない駄目なところが大きいです。今でも給与の ...

1_配当計画

リタイア後のベストな状態は、配当金と年金だけで生活費が賄えればベストです。

資産を切り崩すのはなんとなく違和感があります。お金はお守りみたいなものです。とは言っても、使わないと言うことはお金を全て残すことになるので、それもあほらしいような気もします。

 

理想は、配当銘柄は配当金のためにできる限り売却せずに保有して、投資信託などを切り崩していければと思います。ただ、投資信託の保有額は現時点では始めたばかりで、老後の資金には程遠い状態ですので、これからどれだけ投資できるかになります。

ベストな状態は以下の感じです。

公的 ...

6_J-REIT

久々配当金支払がありました、6月ですので、間髪入れずに配当金支払があると思っていましたが、なかなか後に続きませんでしたが、以下の銘柄から配当金支払いがありました。

 

ケネディクス商業リート投資法人 5,655円
iシェアーズ・コアJリートETF 6,814円

 

いずれもJ-REITです。どちらも5000円超えで、それなりの金額ですので、嬉しいです。やはり1銘柄で配当金が5000円を超えてくると、もらった感が強く嬉しいです。

もう少し株が割安感があれば、保有しているJリートのETFの買い増しを行いた ...

9_その他

FIRE「経済的な安定を早期に確立し、早期リタイアする」、最近、良くニュースのキーワードとして登場する様になりました。背景には、少子高齢化に伴い、働けるうちは働くと言う、退職と言うゴールがなくなりつつある今だらか脚光を浴びるのではないでしょうか?

社会、世間の流れにそって健康なうちは働くことに賛同する人は問題はありませんが、賛同できない人は自分で退職することを決めないといけなくなります。70歳が定年の基準になれば、それより前に仕事を辞めることは、FIREと言うことに今後なってきそうです。

今は、40代くらいで辞める人がターゲットのような気がしますが、今後、数年経て ...