1_配当計画, 2_米国株

MO(アルトリアG)から配当金支払がありました。 MO(アルトリアG) 30.86ドル(109円換算で3363円) 米国株は概ね四半期に1度配当金が支払されます。 年4回です。 同じように米国ETFも年4回の支払です。 ただ、ADR(英国等)などは年2回が多いような感じです。 日本株は概ね決算と半期決算の2回支払がほとんどになります。稀に、年4回や逆に1回の銘柄もあります。 保有している日本株高配当ETFは4回です。ただし、そのうち2回は金額が少ないです。それは、日本企業の決算が3月がほとんどのためです。 J-REITも概ね年2回支払になります。ただ、決算タイミングに日本株と異なり、バラバラと ...

2_米国株, 8_投信信託、その他投資

高配当米国株「エイリス・キャピタル(ARCC) 」から配当金支払いがありました。 エイリス・キャピタル(ARCC) 49.73ドル(109円換算5420円) SBI証券では購入できないため、楽天証券で購入し保有しています。 利回りは株価により9%前後とかなりの高配当になります。 その分、リスクがある認識でこれ以上の買い増しは控えています。 ただ、楽天証券はこの銘柄と、日本株ETFの1銘柄のみですので、配当金の使い道も微妙なところですので、配当金の範囲であれば買い増ししても良いかと思っています。 現在は、実質利用しているのは「SBI証券」と「楽天証券」になります。 メインはSBIネット銀行との連 ...

1_配当計画, 6_J-REIT

先般、高額なフロンティア投資法人リートを購入しましたが、1月支払があるリートから分配金支払がありました。 投資法人みらい 9,965円 トーセイ・リート投資法人 8,786円 どちらも1万円近くの金額ですので、毎月10万円の配当金目標には大きく貢献してくれそうです。 今月は、後1つリートの支払がある予定です。 配当金が多くなると言うことは、投資金額が多くなると言うことになります。 投資できそうな銘柄も限られており、どうしても同じ銘柄を買い増しすることになります。 そうなると個別銘柄への大きな金額を投資するにはリスクがありますので、ETFへの買い増しをする形が現状です。 個別銘柄への投資は現状マ ...

6_J-REIT

3日連続で株を購入しました。 引き続きNISA枠を使用しての購入です。 今回はタイトルにあるとおり、これまでで一番、単位株の金額が大きい銘柄を購入しました。株価が下落したときに影響が大きいので、あまり高額な株はさけているのですが、、、。 さて購入した銘柄は、REITです。 「フロンティア投資法人」になります。三井不動産がスポンサーの商業施設型リートです。 なんと、1口、446,000円でした。 今後の分配金予定は、 第32期(2020年6月期)予想 10,580円 になります。 年間21000円とすると、利回りは、4.7%になります。 これまで、日本株、米国株のETFを購入しましたので、今回は ...

2_米国株, 3_米国ETF

前回に続きNISA枠を使って、購入しました。 購入銘柄はNISA枠はETFと決めています。前回は日本の高配当ETFの「大和高配当40」でした。 今回は、米国高配当ETF、定番になりましたSPYDを、50口、買い増ししました。 米国市場も好調のため、これまでになく1口あたりの株価は高いですが、定期的な購入を心がけていますので、購入に踏み切りました。 先般の購入と合わせて40万くらい購入しましたので、残りNISA枠は約80万と言うことになります。 今後もNISA枠を有効に使って、節税していきたいと思います。 また、新しい年になりましたので、「ふるさと納税」も行っていきたいと考えています。 昨年は、 ...

4_日本株・日本ETF

今年始めての取引をしました。 株価変動は、イラン関連で変動がわかりませんので、あまり気にせず、少しだけNISA枠を使って購入しました。 購入銘柄はNISA枠はETFと決めていましたので、日本の高配当ETFを購入しました。 今回はいつもの「日経高配当株50」ではなく「大和高配当40」を新たに200株購入しました。 利回りは「日経高配当株50(1489)」の方が良いのですが、少し別のものを買いたいという気持ちと経費率が「大和高配当40(1651)」の方が低かったので購入に踏み切りました。 日経高配当株50(1489) 経費率0.28% 約3.9% 大和高配当40(1651)  経費率0.19% 約 ...

1_配当計画, 2_米国株

年が変わりNISA枠も120万円になりました。 NISA枠ができたら、高配当ETFを買おうと思っていましたが、日米とも株価の動きがよくわからず、購入に踏み切れない状況です。 配当狙いですので、あまり株価は意識しなくても良さそうですが、株価が下がった時の含み損が気になってしまうので、できればあまり高い時に購入したくはないです。 買わないなら、買わないと決めて、待れば良いですが、買いそびれて、更に上がったところで、購入する悪いパターンなりそうで怖いです。 購入手数料の見直しもあったので、一度に購入せず、ぼちぼち、小額で購入するのが、良さそうなのはわかっていますが、なかなか実践できないですね。 1月 ...

2_米国株, 3_米国ETF, 4_日本株・日本ETF

配当所得税還付金の支払がありました。 42,226円でした。 ちなみ前年は29,297円でした。 今回の還付金は、以下の計算をもとに計算されてます。 「特定口座では、上場株式等の損失と受け取った配当との損益通算をその年の年末に行い、年間の損益がマイナスになった場合、年末に配当等との損益通算がされ、配当から徴収された税金が配当課税還付金として翌年1月初旬に還付されるというものです。」NISAは対象外です   昨年、売却した株は、以下とおりです。 全てが、損切りではありませんが、かなりの数、売却しています。 損した!っと印象に残っているのは、日産自動車、キャノン、エヌディビア、センチュリ ...

2_米国株, 3_米国ETF

各種、米国ETFから分配金支払がありました。 実は12月下旬に支払がありましたが、見忘れたものと、12月分の合計を計算した後でしたので、1月分に計上することにしました。 VYM 75.63ドル(109円換算で8243円) VOO 43.14ドル(109円換算で4702円) PFF 87.97ドル(109円換算で9588円) VCLT49.8ドル(109円換算で5428円) PFFとVCLTは1月分が12月に支払されたようです。 米国株も全てETFにしてしまうと、毎月支払のPFF、VCLTを除くと、3月、6月、10月、12月支払にかたまってしまいますので、毎月安定した配当金を目指している配当金計 ...

8_投信信託、その他投資

昨年は、老後2000万円問題があり、積み立て投資等、改めて脚光を浴びた年でもありました。 そんな中、ほったらかし積み立て投資と言うキーワードもあったと思います。 ほったらかしと言う楽なような気がしますが、なかなか実現するのは難しいような気がします。 それは個人の性格が大きく左右するからです。 まず、私には、ほったらかし投資は性格的に無理です。お金を預けてほったらかしにすることは出来ず、いちいち気になってしまうからです。 性格的には、まずは、ある程度は損しても動じない気長な心が必要です。 そもそも、損するの(元本割れ)が、嫌な人は向きません。まじめに働いている人であれば、地道に貯めることも悪いこ ...