3_米国ETF,9_その他

そういえば、昨日、記事にしたパソコン版MoneyFowordのリニューアルですが、不評で元に戻りましたね。何よりです。
他のサイトもそうですが、いろいろビジュアル的に変更し、見づらくなるものが最近多いです。情報が整理されていて、シンプルなものが一番見やすいです。

 

以下の配当金・分配金の支払いがありました。

PPL:ピーピーエル 28.32ドル(107円換算で3030円)
VOO:VG S&P 500 ETF 43.3ドル(107円換算で4633円)

 

先般売却した
「 WBK:ウエストパック バンキング」
「ABBV:アッヴィ」
の売却額も合わせ、ETFの買い増しを行いました。

VYM 45口
HDV 40口
SPYD 30口

 

最近は、HDV、SPYDを買い増ししていましたが、今回はVYMも買い増ししました。
今後の米国高配当ETFの買い増しは、HDV、VYM、SPYDを中心に行いたい思っています。現在は、SPYDが保有率が高いので、HDV、VYMに比重置きながら、買い増しを進めていきたいと思います。

また、先般も書きましたとおり、個別銘柄はタイミング見て売却しETFへ変更していきたいと考えています。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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9_その他

MoneyForwordの良いところは、いろんなサイトの情報を、わざわざ個別サイトやアプリを使用せず、同じ項目で一括で観覧できることです。

最近の株も含めた資産確認はパソコン版MoneyForwordで行っていました。
スマホアプリもあるのですが、情報が限られており、パソコン版が重宝していました
しかし、それが、7/7のパソコン版MoneyForwordのリニューアルパソコン版もスマホと同じ形式になってしまい、これまでような細かい管理ができなくなってしまいました。

そもそも無料版を使っているので、文句は言える義理ではありませんが、残念です。
パソコン版をスマホ版と同じにしたため、画面はスカスカでパソコンで見る意味もありません。また、パソコン版だけ無料で見れていた資産推移も見れなくなってしまいました。

 

リニューアルの理由は以下のように、

「個人のお金の課題を解決すべく開発を進めていくなかで、皆さまの利用シーンや使い方を長年調査してきました。その調査からWeb版とアプリ版の画面構成や機能が大きく異なっており、利用シーンごとに使い分けるなど難しい課題があることがわかりました。」

 

難しい課題というのは、誰の課題なのでしょうか?
また、利用シーンごと使い分けるのは当然で、スマホの機能では役不足なので、一部はパソコン版を使うようにしているのに、それをスマホ版にしたら、使い分けるどころか、使えない物になってしまいます

 

素直に、スマホ版とパソコン版を運営するのは費用もかかるので、スマホ版に統一しましたで、良いのではないでしょうか?
あたかもユーザから望まれて改善しましたと言う言い方が気に入りませんね。

なかなか有料会員が増えないので、無料版の機能を削ったというのもあるかもしれませんが、有料版でも一部は簡素化されていると思うので、ますます、ユーザ離れが加速するのではと思ってしまいます。

 

いろいろ文句を書きましたが、次の一手が思いつかず、なかなか運営も苦しいと言うことなのかも知れません。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございます。

 

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9_その他

基本的お金を支払うときには、現金でなくキャッシュレス決済しています。
最近の基本的な優先順位としては以下のとおりです。

優先1、楽天Pay
優先2、クイックペイ(楽天カード、ORICOカード)
優先3、SUICA
優先4.クレジットカード(楽天カード、ORICOカード)

但し、YahooショッピングなどでPaypay残高があれば、paypayを最優先で利用

最近、楽天Payが楽天クレジットカードからチャージすると1.5%還元と言うことで、7月からチャージして使用するようにしました。

 

ここからが煩雑になる要素ですが、先日、KDDIの優待でauPayの300円クーポンコードがついてきました。そのため、auPayを使うことにしました。
以前、スマホはauでしたが、1年ほどまでにYahooモバイルに変更しています。
ただ、auPayはスマホがauでなくても使用できますので、早速、少しだけORICOカードから3000円チャージして利用しました。ORICOカードでチャージしてもORICOのポイントが付くようです。またSUICAチャージも1%ポイントが付きますので、やはり貴重なクレジットカードです。
その流れでキャンペーン等を見ていたらauじぶん銀行(他行からの振り込み10万円以上)から10000円チャージで1000円のキャッシュバックがあるとのことで、こちらも10000円チャージしました。
当面はauPayが利用できる店ではauPayを利用したいと思います。

 

また、マイナポイントは、結局一番、キャッシュバックが多い、waonを登録しました。こちらは9月からですが、たぶん20000円チャージ(還元はマイナポイントで5000円+イオン独自で2000円)することになるので、こんどはwaonを利用していかなければなりません。WAONはイオンカードを利用しないといけないので、その点だけ面倒くさそうです。

レジでもたつき、間違えそうです。忘れ物だけはしないようしないと。。。
少しでもお得を得ようとすると面倒くさいですね。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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2_米国株,9_その他

7月が始まりました。早速、以下の米国株の配当金支払いがありました。

エイリス・キャピタル(ARCC) 48.50ドル(107円換算で5189円)

SBI証券では購入できませんので、投資信託以外で唯一、楽天証券で保有しています。そのため頂いた配当金はそのまま同じ銘柄へ再投資しました。

エイリス・キャピタル(ARCC) 3株購入

 

話は変わりますが、7月になってマイナポイント手続きが可能となりました。
マイナンバーカードは保有しており、スマホにマイナポイントのアプリもインストールしてあります。
あとは紐づけです。
株や投資信託の購入でもそうですが、特定の銘柄やブランドにはこだわりがありません。保有しているか、使っているから、同じものを使うということはなく、一番お得な物を利用するという考えがあるのみです。

その観点でいけば、いまのところはWAONが一番お得ですね。
20000円チャージで今回の施策の25%(5000円)の還元。更にwaon独自の2000円還元ですので。
問題はスマホ(iphone)では利用できないので、イオンクレジットカードのWAONを利用しないとダメですので、その点が不便になります。
まだ、9月まで時間はありますので、他の動向も見ながら考えたいと思います。

 

楽天Payも楽天クレジットカードでチャージして使えば、7月以降は1.5%還元と言うことで、今後はチャージして使おうと思います。

いろいろお得なことを探して、お金を払うときは少しでもお得に払いたいと思っています。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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9_その他

無意識に使うお金ほど怖いものはありません。
自分にこだわりがなかったり、サービスに大差がなければ、いくらお金持ちでも無駄にお金を払うことはありません
また、そのサービスや製品を交換・変更、やめれば、節約できるのであれば尚更早めに対策をした方が良いと思います。
今後は、ブランド名だけで、生きていける業種もどんどん少なくなると思います。(お金に鈍感な人が支えてくれれば別ですが、、、)

一番効果が出るのは、毎月や固定的に支払うものです。
私も徹し切れていないところがあるので、今後、どんどん移行をしていこうと思います。

1.携帯料金
auでしたがYahooモバイルにしました。データ容量も増え、通話時間も長くなり、毎月の料金も安くなりました。毎月2000円くらいは安くなったでしょうか?通信品質も悪くありません。

2.照明
蛍光灯、白熱灯からLEDへ変更。これもかなり電気代が軽減できます。消し忘れしても、あまりかかりません。こまめに消すことも大事ですが、あまりチマチマするのも嫌なので、、、。毎月1000円くらい安くなるかも。

3.生命・医療保険
最近、大手の契約を解約しました。いろいろ心配しだしたらきりがありません。いろいろサイトで確認すると貯金があれば保険は不要と真っ先に出てきます。それでも心配であれば簡易なものに入るのが良いですね。
心配や健康に漬け込むビジネスはやっかいですね。健康食品やサプリメント、薬とか。(逆にそういったビジネスであれば、コロナウイルス騒動でもぶれないのかもしれません。)

4.自動車保険
現在は大手の保険に加入しています。次回更新時には通販型に切り替えたいと考えています。現状は、どの程度、減るかわかりません。

5.NHK受信料
これは隔月払いから年払いにしました。いくらか割引があります。年払いで安くなるものがあれば、そういった手法も有効だと思います。

<番外>
対処したいけど対処不能なもの。
〇光熱費のガス代
冬だと1ヶ月1万円かかります。プロパンです。できればオール電化、せめて都市ガスにしたいけど、住んでいる場所的に無理。残念です。

<どうせ払うなら>
〇住民税
ふるさと納税をしましょう。かなりお得感はなくなりましたが、それでもやらないと損です。払った分のいくらか、返礼品をもらえます。

〇クレジットカード引き落とし
最低でも還元率1%のものを使いましょう。0.5%還元はもったいないです。それだけでポイントが倍たまります。

長期に固定的に払うものは、徹底的に確認した方が良いですね。
ただ、そのサービスや企業が気に入っているのであれば、無理に変更する必要は当然ありません。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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8_投信信託、その他投資,9_その他

今回は毎月、給与から天引きされる貯蓄について確認していきます。

〇財形貯蓄   1万円(ボーナス3万円) 年間18万円
→引き出しせず→用途:老後資金??
〇預金     5千円 年間6万円
→必要時引き出し(蓄積なし)→用途:旅行資金
〇確定拠出年金(加入者掛金) 1万1千円 年間13万2千円
→引き出し不可→用途:老後資金
〇個人年金   1万円 年間 12万円
→引き出し不可→用途:老後資金
〇持ち株会   3千円(ボーナス9千円) 年間5万4千円
→必要時引き出し(蓄積なし)→用途:車購入など

 

基本的に使わず残るのは、財形、確定拠出年金、個人年金となります。
年間43万2千円ということになります。
今から思うと、財形貯蓄は2万円くらいでも良かったかなあという印象です。
個人年金も若いころ加入していたので、掛け金の上限はわかりませんが、もう少し多くても良かったかなぁという思いです。

 

給与は、当然、税金や年金、健康保険などなど他にも天引きされ、上記の貯蓄分も引かれます。
残りのお金は、生活費、娯楽費で使用し、残ったお金はすべて投資にまわしています。
投資について、現在は投資信託に毎月5万円、残りは高配当ETF(米国株、日本株、J-REIT)の買い増しにあてます。

 

投資信託や高配ETFの配分は気持ちの変化で変わる可能性がありますが、とりあえず働いているうちは無理しない程度に貯蓄していきたいと思います。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございます。

 

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8_投信信託、その他投資,9_その他

米国株がここにきて一気に急上昇し、NYダウは27,572ドルとほぼ株価自体は戻したことになります。
コロナウイルス前は3万ドル近くまでいっていましたが、今年に入りコロナウイルス前までの急激な上げでしたので、現状の水準が標準とみても良いところだと思っています。

 

確定拠出年金の投資部分を見てみるとプラスになっていました。

外国債券型 日興インデックスファンド海外債券ヘッジなし(DC専用)
173,805円 +8,557円 3%
外国株式型 DIAM外国株式インデックス
675,619円 +67,743円 11%

 

ずっと元本保証の銘柄で貯めていましたが、数年前から毎月の掛け金は、上記2銘柄に投資しています。

経済が置いてきぼりで、株価が先行している不安もありますが、後約10年、プラスの割合が増えるとありがたいです。

年金資産としては、この確定拠出年金と個人年金で約900万円です。
60歳まで積み立てて、60歳から65歳までの公的年金が支給されるまでのつなぎという位置づけでしたが、
最近では65歳まで積み立てて、65歳から支給される公的年金へ追加して、公的年金の不足分を補い、位置づけに変わりつつあります。

ちなみに60歳から65歳までの5年間を暮らそうと思うと、
ざっくり1ヶ月の必要なお金を25万円として、
25万円×12カ月×5年=1500万円
となります。あと、600百万円くらい足りなさそうです。

また、65歳からもらえる年金は毎月15万円でしたので、毎月10万円不足するとすると、年間120万円不足、10年で1200万円不足するので、確定拠出年金や個人年金を60歳から使うわけにはいかなさそうです。

厳しい世の中ですね。

 

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9_その他

あたらめて「働き方改革」について考えてみました。

働き方改革の、政府が出している要点は以下のとおりです。

----------------------------
「働き方改革」の目指すもの
我が国は、
「少子高齢化に伴う生産年齢人口の減少
「育児や介護との両立など、働く方のニーズの多様化」
などの状況に直面しています。
こうした中、
投資やイノベーションによる生産性向上とともに、
就業機会の拡大や意欲・能力を存分に発揮できる環境を作ること
が重要な課題になっています。
「働き方改革」は、
この課題の解決のため、
働く方の置かれた個々の事情に応じ、多様な働き方を選択できる社会を実現し、働く方一人ひとりがより良い将来の展望を持てるようにすること
を目指しています。
----------------------------

 

要は、今後は、より老人も女性も働いて、日本人の人口減少に伴う対策としたいと言うことになります。
そのために政府はずっと働ける環境作りを行いますと言うことです。

こう言った方針ですので、年金も少なくなるでしょうし、できれば支払いも遅くしていきたいのが、政府の考えです。

今後は、働くのを辞めるタイミングは自分で、財布と健康を判断して決めていく必要が出てきます。
日本の方針ですので、自分で判断していかなければ、死ぬまで働くことは間違いありません。まわりをみて集団行動をしてしまう日本人の気質であれば、大半の人が方針に従って生きていくことになります。

中年の人は、将来どうするか、自分で良く考えて、計画しておく必要があります。
上記は若い人も同じですが、更に、できる限り自分にあった仕事を見つけることも重要な要素になります。

自分の働きやすい環境作りをする。
将来、暮らしに困らないお金を用意しておく。
一番重要なところは、自分の意志で、決め、世間に流されないようにすることが重要な気がします。

取り留めない話になりましたが、一度考えてみる必要がありそうです。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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9_その他

6月になりました。通勤電車もほぼ、コロナウイルス前の状況に戻りました。
職場やお店などでは、3蜜回避策など、対策されてますが、通勤電車は、まったく変わらない、そんなに騒がないのも、不思議な話です。

日本の株式市場も相変わらず、企業の状況や今後の不安要素はありつつ、上昇しているのが不気味に感じるところです。減配や無配などが、次々発表されているのに、、、。

給与をもらって第一弾は購入済みですので、そろそろ第二弾で購入をしようと思っていますが、様子見しています。やはり、まだまだ株価が上昇方向だと買えない自分がいます。
少なくとも、月の給与までには、買っていかないと、今年のルール(投資できるお金は株価の変動に関わらず購入する)に背くことになりますので、どこかのタイミングでは踏ん切り付けたいと思います。

相変わらず、株価が上昇しても下落しても喜べない自分がいました。

 

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9_その他

最近、コロナウイルスによる株価の暴落で年金の運用は大丈夫か、と記事がアップされていますが、WEBで年金ネットにログインして年金額を確認しました。

私は現在50歳です。

まず、このまま60歳まで、おなじような給与で働いた場合の、簡単シミュレーションで65歳が受給できる年金額を確認しました。
以下のとおりでした。

年金見込額(月額)
老齢厚生年金 88,957円
老齢基礎年金 63,106円
受給予定年金見込額(月額) 152,063円

 

以前、50歳の節目ということで年金定期便がきましたが、その時に記載されていた額と同じですね。あと、10年働くと65歳からの受給で約15万円です。質素な最低限な生活(家賃、光熱費、食費)はできそうですが、最低限以外の物を買ったり、旅行にいったり、医療費だったり、車を保有したりとなると、間違いなく不足しますね。厳しい現状です。

 

今回は、更にいま会社をやめた場合(50歳定年)はどうなるか、シミュレーションしてみました。同じように65歳からの受給です。

年金見込額(月額)
老齢厚生年金 55,513円
老齢基礎年金 47,363円
受給予定年金見込額(月額) 102,876円

5万円減り、2/3になりました。
まだまだ、会社は辞めれないという、厳しい現実の金額になります。

 

更に繰り上げ受給で60歳から年金をもらうとしたらの、シミュレーションをしました。

年金見込額(月額)
老齢厚生年金 38,859円
老齢基礎年金 33,154円
受給予定年金見込額(月額) 72,013円

60歳まで働いて、65歳からもらうお金の半分以下、早めのリタイアで65歳からの受給額の3割カットになりました。

どちらにしても厳しそうです。
対応策は、

①夫婦で合算した金額で乗り越える
②月数万でもいいので働き続け稼ぐ
③不足分を定年までに蓄える
(公的年金以外の年金、預金、投資信託など)
④年金や働く以外に収入を用意する
(家賃収入、配当金、、、)

多くの人は、
いままでは①(+③)
これからは(①+)②+③
なのでしょうね。

 

今を大事にしつつ、将来も見据えていくことが必要と思いました。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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