1_配当計画,2_米国株,3_米国ETF,8_投信信託、その他投資

7月になって初めての配当金が以下の銘柄からありました。

T(AT&T) 62.82ドル(105円換算6596円)

 

さて最近の米国株はETFを購入することにした訳ですが、私自身、株価の変動についていけず購入に踏み切りができないため、以下のとおりSBI証券で定期買い付けをしています。
資金は先日売却してできたお金、配当・分配金、最近の円安によってドル転したお金が元になります。
約100万円くらいありますので、中期で定期的に購入するつもりです。

〇iシェアーズ コア 米国高配当株 ETF HDV 特定預り 外
2 口 (毎月6回)
〇バンガード 米国高配当株式ETF VYM
2 口(毎月6回)
〇SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF SPYD
1 口(毎月6回)

〇バンガード S&P 500 ETF VOO
1 口(毎月2回)
〇バンガード トータルストックマーケットETF VTI
1 口(毎月2回)

 

 

日本株でもETFの定期買い付けができれば良いですが、投資信託しか無理のようです。
そのため、日本株のETFを購入するタイミングが難しくなってしまっています。
その代わりに投資信託を毎日積み立てしていますが、当然、配当金はでませんので、配当計画の原資にはなりません。

買い付けは、当面、米国ETF定期買い付け、投資信託の定期積立、ときどき日本ETFの購入、という感じで進めていきたいと思います。

 

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8_投信信託、その他投資

久しぶりに、各カテゴリ毎の投資割合について確認しました。その配当金の割合についても比較して見ていきたいと思います。

まず、投資の割合は以下のとおりです。

日本株 21%
米国株 52%
J-REIT 26%
投資信託 2%

投資信託は、始めたばかりで僅かです。
J-REITも日本とすると、日米は約半々と言うところになりました。
今後は、徐々にですが、投資信託の割合が大きくなると思います。

 

次に配当金の割合は以下のとおりです。
金額は2017年秋に初めてから、これまでの合計になります。

日本株 50万円 20%
J-REIT 65万円 25%
米国株 140万円 55%

 

税金関連があるので、米国株がもう少し割合的に少ないかぁと思いましたが、ADR銘柄が結構締めていたようで、それほど10%分の影響はなかったです。最近、米国の個別銘柄やADRは売却しましたので、今後は、割合が下がってくるかもしれません。

 

現在は、コロナウイルスの影響もあり、高配当銘柄への投資が難しい状況ですが、地道に高配当ETFの買い増しを続けていきたいと思います。

 

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3_米国ETF,8_投信信託、その他投資

現状の積立設定は以下のとおりとなります。

〇投資信託
<SBI証券 毎日500円>

eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
大和-iFreeNEXT NASDAQ100インデックス
大和-iFreeNEXT FANG+インデックス
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
レオス-ひふみプラス

<楽天証券 毎月1万円 S&Pのみ毎月2万円>
<購入・換金手数料なし>ニッセイ 外国株式インデックスファンド
eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

〇米国ETF
<SBI証券 5、10、15、20、25、30日>
VYM  2口
HDV  2口
SPYD 1口

 

先般、積み立てについて書きましたが、その後、SBI証券の投資信託で「レオス-ひふみプラス」、そして「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」も毎日500円積立することにしました。
また、米国ETFのVYM、HDVを1口から2口、SPYDを新たに設定しました。
原資は、毎月の給与や配当金、先般売却したお金になります。

ひふみプラスは、費用がかかるアクティブ投資信託ですが、評判が良いので試しに積み立てする事にしました。

最近は1日で大きく株価が上下するので、SBI証券の毎日積み立ては平均的になり、良いかなぁと思っています。
なかなか、自分で購入に踏ん切りがつかないので、決められたとき、積み立てできるのは、大きくは利益を得ることはできませんが、今の自分にとっては、リスク軽減にも繋がり、良いかなぁと思っています。

 

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8_投信信託、その他投資

コロナ相場もある意味落ち着いたので、毎週確認していた評価損益確認をしていませんでしたが、最近、売却を激しく行っているので、売却後の評価損益を確認してみました。

現在は以下のとおりでした。

7/23 全体で約251万円評価損

前回、7月頭に確認した頃とあまり変化はありませんでした。
その時の日経平均、NYダウを比較してみると、

今現在
日経平均株価 22,751円
NYダウ 27,005ドル

前回7/4時点
日経平均株価 22,306円
NYダウ 25,827ドル

日経平均はあまり変わらないものの、米国市場は大きく上がっていますが、保有銘柄の上昇はしていないようで、評価損は減っていません。
やはり、保有銘柄の高配当株やADRは同じようには上昇せず、乗り遅れて間があります。

 

〈これまでの評価損推移〉
7/04 全体で約285万円評価損
6/28 全体で約272万円評価損 6/20 全体で約228万円評価損
6/13 全体で約247万円評価損 6/06 全体で約175万円評価損
5/30 全体で約252万円評価損 5/23 全体で約365万円評価損
5/17 全体で約449万円評価損 5/10 全体で約370万円評価損
5/02 全体で約440万円評価損 4/26 全体で約313万円評価損
4/19 全体で約413万円評価損 4/12 全体で約481万円評価損
4/05 全体で約685万円評価損 3/29 全体で約580万円評価損
3/20 全体で約850万円評価損 3/17 全体で約650万円評価損

米国株の好調さは気持ち悪く、また、それに追随できない保有銘柄も更に気分が悪くなります。
それもあり、現在は、個別銘柄の売却し、高配当ETFに切替中ですので、今後は多少は改善されるのではと思っています。

 

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8_投信信託、その他投資,9_その他

厚生年金以外の年金については、会社で行っている確定拠出年金があります。
開始した当初は投資信託も行っていましたが、株価が不調になった際、すべて元本保証型に切り替えてしまい、投資に目覚めた2018年から毎月の掛け金は投資信託に切り替えました。あの時、続けていれば、、、。と思っても後の祭りです。

 

状況は以下のとおりです。

〇確定拠出年金(DC)
保険(元本確保型) ニッセイ利率保証年金(10年保証/日々設定) 約516万円 +5万円
外国債券型 日興インデックスファンド海外債券ヘッジなし(DC専用) 約18万円 +9千円
外国株式型 DIAM外国株式インデックス 約68万円 +6万円
合計 約602万円 +約12万円

ほとんどが元本保証です。これはこのままにしておこうと思います。
保険(元本確保型) 86%
外国債券型 3%
外国株式型 11%

 

年金としては、20代の頃に生命保険会社の個人年金に入っています。
毎月1万円の掛け金です。60歳まで振り込みで、以下のとおりです。

〇個人年金(保険会社)
10年確定年金(定額型)
年金年額:80万円(月6.6万円)
年金開始年齢:60歳
70歳までの受取年金累計額: 800万円

後、10年支払が必要です。

まだ、個人年金を始めた時点は60歳定年のイメージでしたので上記のとおりです。

 

あと10年で60歳、その後5年働くのが世間では当たり前になっていますが、あまり先を見ても仕方なので、可能な範囲で頑張り、仕事も支払も、ぼちぼち、やっていきたいと思います。

 

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8_投信信託、その他投資

最近、「eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)」から「<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)」に積み立て銘柄を変更しましたが、またまた気が変わり、現在スポット購入のみで積立している「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」に積立銘柄を再度変更しました。

リスクが低い「<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)」にした訳ですが、面白みがないので、1ヶ月で気が変わり銘柄の変更しました。(気の変わりようは、ほとんど病気です)

また、現在、すこし利益が出ているので、これまで積み立てた「eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)」は売却しました。

これで、今後は以下の銘柄を積み立てることになりました。

<楽天証券:楽天クレジットカードによる毎月積立>
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) 2万円
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) 1万円
eMAXIS Slim 先進国株式インデックス 1万円
<購入・換金手数料なし>ニッセイ 外国株式インデックスファンド 1万円

<SBI証券:毎日積立各500円>
eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
大和-iFreeNEXT NASDAQ100インデックス

これで気持ちが安定してくれると良いですが、、、。

 

話は変わりますが、Tポイントでスポット購入しました。

eMAXIS Slim 先進国株式インデックス 2,000 円(うち
Tポイント利用1258pt)

 

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3_米国ETF,7_月毎の配当金・分配金額,8_投信信託、その他投資

以下の銘柄から分配金支払いがありました。

VCLT 41.06ドル(107円換算で4393円)
PFF 105.74ドル(107円換算で11314円)
投資法人みらい 9,952円

VCLTは株価はコロナウイルスでもびくともせず、好調をキープしていますが、今月分配金は少し減りました。円換算してるので、為替変動の影響はありますがだいたい5000円くらいだったのが、4000円ちょっと下がりました。PFFは今月は影響を受けていないようですが、来月以降、注目してみていきたいと思います。

 

J-REITの分配金が出ましたので、以下の投信信託をスポット購入しました。

大和-iFreeNEXT NASDAQ100インデックス 10,000 円(ポイントなし)
三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 先進国株式インデックス 1,000 円(うちTポイント利用 328 pt)

NASDAQ100インデックスは先日から毎日500円積立していますが、ベースがまだ1500円と少ないので、10000円分スポット購入しました。
先進国株式インデックスはTポイントを利用して、少しだけスポット購入しました。
クレジット払いの楽天ポイントがまだ入っていませんが、今週入ると思いますので、入り次第、楽天ポイントでも先進国株式インデックスをスポット購入するつもりです。

 

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8_投信信託、その他投資

以前から気になっていた銘柄を毎日積立することにしました。

以下の投資信託です。

大和-iFreeNEXT NASDAQ100インデックス 毎日500円

経費率が高いことか引っかかっていましたが、思い切って購入することにしました。また今回は、試行的に毎月でなく毎日積立(SBI証券)を設定しました。

いろいろな情報で確認すると、毎月積立も毎日積立も長期間で比較すると利回り的にほぼ大差なしということでした。
常時、買い付け余力の金額を意識する必要がありますので、そこが少し気になりますが、毎日、積み立ていく初めてのことを経験したいと思います。

 

現在、上記以外の投資信託の積み立ては、以下とおりです。

<<楽天証券(月初)>>
<購入・換金手数料なし>ニッセイ 外国株式インデックスファンド 購入金額 10,000円
<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型) 購入金額 10,000円
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) 購入金額 20,000円
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) 購入金額 10,000円

<<楽天証券(毎月26日)>>
<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型) 購入金額 10,000円

<<ポイント中心のスポット投資(楽天証券・SBI証券)>>
eMAXIS Slim 先進国株式インデックス

節操がない買い方になっていますが、どこかの時点で評価してある程度整理することも必要かとも思いますが、まだ半年も積立していないので、現状はとりあえず、様子見を見ていきたいと思います。

 

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8_投信信託、その他投資

先週末の評価損を確認しました。

7/04 全体で約285万円評価損

以下が過去の推移ですが、こうやって見ると5月末から評価損が200万円台と安定してきました。
上がる要素はなく、なんとか企業の業績悪化がありながらも、株価が踏ん張っているというのが現状でしょうか。

 

〈過去の評価損推移〉
6/28 全体で約272万円評価損 6/20 全体で約228万円評価損
6/13 全体で約247万円評価損 6/06 全体で約175万円評価損
5/30 全体で約252万円評価損 5/23 全体で約365万円評価損
5/17 全体で約449万円評価損 5/10 全体で約370万円評価損
5/02 全体で約440万円評価損 4/26 全体で約313万円評価損
4/19 全体で約413万円評価損 4/12 全体で約481万円評価損
4/05 全体で約685万円評価損 3/29 全体で約580万円評価損
3/20 全体で約850万円評価損 3/17 全体で約650万円評価損

 

関東では、徐々にコロナウイルスの第二波が忍び寄ってきていますが、爆発的な数にならない限りは、先般の非常事態宣言は出なさそうですし、出ても経済を考慮して、自粛は限定的なものになるとしています。ただ、爆発的な数になってこれば、そうも言ってられないので、前のような事になる可能性もゼロではありません。

米国では、感染数が増えているにも関わらず、都市封鎖などはせず、経済活動を優先していますので、今のところは、右に習えになりそうです。

前のようになれば、さらに打撃も大きくなり、一挙に株価も以前のひどい時よりも下落する可能性は大いにありますので、なんとか持ちこたえもらいたいです。

今週も雨が続きますが、コロナウイルスも治り、梅雨明けになればと思うます。

 

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8_投信信託、その他投資

7月分の楽天クレジットカードによる投資信託積立が以下のとおり行われました。

<<楽天証券-今月の積立状況>>

<購入・換金手数料なし>ニッセイ 外国株式インデックスファンド 購入金額 10,000円
<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型) 購入金額 10,000円
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) 購入金額 20,000円
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) 購入金額 10,000円

今月からは、「eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)」から「【<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)】」に積立銘柄を変更しました。
新興国やリートが入っている8資産は分割より、それを除いた4資産の方がリスクが少ないと判断し銘柄変更しました。

さて、3月から始めた積立、スポット購入の投資信託の状況は、以下とおりです。

<<投信積立状況>>

<購入・換金手数料なし>ニッセイ 外国株式インデックスファンド
時価評価額 90,540円
評価損益(率) +10,040円(12.47%)

eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
時価評価額 63,723円
評価損益(率) +3,223円(5.33%)

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
時価評価額 125,371円
評価損益(率) +10,245円(8.90%)

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
時価評価額 66,353円
評価損益(率) +6,353円(10.59%)

楽天証券スポット購入(楽天ポイント投資)

eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
時価評価額 55,527円
評価損益(率) +6,686円(13.69%)

SBI証券スポット購入(Tポイント投資)

三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
時価評価16,927円
評価損益(率) +1,343円(8.62%)

%だけ見ると、高配当銘柄でなく、やはりインデックス投資の方が、、、。
と思ってしまいます。

そして最近気になっているのが、「iFreeNEXT NASDAQ100インデックス」です。
米国新興市場のナスダック100指数をベンチマークとする投資信託で、米国ETFのQQQにあたるものです。
二の足を踏んでいるのが、経費率です。こちらはかなり高く0.495%になります。
気持ちがふらふらしているので、衝動買いをするかもしれません。

 

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