3_米国ETF

昨日、Linepayが終了とニュースが流れました。

現在、LINEpayのクレカで月1万までは5%と高還元率で毎月500ポイントもらっていましたが、そのうちなくなるとは思っていましたが、とうとう終了するそうです。

今年中は良さそうなので使っていきますが、今後は、バーコード決済は、楽天Payの1.5%に落ち着きそうです。

QUICPayのセゾンパールカードは2%ですが、他への交換率が悪くなり実質は1.6%くらいと言う感じです。

この2つも、いつまで続くかわかりませんね、、、。

少しでもと思って、いろいろ試行錯誤していますが、低い世界での競争なら、あまりメリットもないので、支払いをシンプルな形にするのが、良さそうな感じです。

米国ETFから配当金支払いがありました。

SDIV 9.84 ドル(156円換算で1535円)
DIV15.93 ドル(156円換算で2485円)

毎月支払い銘柄です。これで毎月支払い分は全て終了しました。今月は税金の還元もなく、全ての銘柄がシンプルな形の配当金でした。トータル、6.7万円。これが米国ETFの毎月配当銘柄の今の実力なのだと思います。

話を戻しますが、物価も高くなり、サービスも悪くなる、この先、どんな状況が待っているのでしょうか?

徐々に慣れていくしかないですが、厳しい世の中にどんどんなりそうです。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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3_米国ETF

あまり欲張ると疲れ、かえって気持ちに余裕がなくなったり、するので、少し引いた感じで構えた方が、たぶん良いのでしょうね。

時代なのか、他の人に負けないようにと、言う考えが、自分たちの時代にはあったような気がします。(とは言え、重要なところは負け続けですけど、、、)

それが、細かなことでも、その精神がいきており、それが生きづらくする形になっていると思います。

他の人と比べたり、競争するのでなく、自分の中で価値観を生み出し、自己満足の世界を作る必要があります。それができた人が、幸せなのだと思います。

他の人と比べて、自分はこうだから、駄目だとか、良いだとか、そんな物差しで幸せを測るのではなく、自分として、どうなのかを、考える世の中だと思います。

米国ETFから配当金支払いがありました。

PFF106.66ドル(155円換算で16532円)

配当金や資産も他の人と比較しても仕方ない話ですね。

別に資産が多い人が良い訳、幸せな訳でもないですし、、、。

本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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3_米国ETF

月が変わり日本株の配当金支払いが続きましたが、毎月配当の米国ETFからの配当金です。

XYLD 40.24ドル(156円換算で6277円)
QYLD 126.87ドル(156円換算で19791円)
DHS 31.52ドル(156円換算で4917円)

今月は、リートに配当金支払いが少なく、中心は米国ETF四半期支払い銘柄と日本株になります。

米国ETFの毎月配当銘柄で買い増ししているのは、XYLDとJEPIのみで、先月から1口ずつ買い増し口数を減らしました。

そのため、ベースとなる毎月配当銘柄の配当金額は今後増えることは期待できません。

代わりに配当月がいろいろな月のリートへ投資していますので、カバーはしてくれると思っています。

少し前から、配当管理と言う、スマホアプリに保有株の情報を入力してして、だいたいの配当金を把握できるようにしました。

それによると、米国ETFの毎月配当銘柄だけで、毎月約7万円(1ドル156円換算)の配当金をもらえる形になっていました。これまで毎月配当銘柄を重視してきて、多い、少ないの判断も難しいですが、あまり毎月配当にこだわり、リスクが高い銘柄に集中するのも良くないため、とりあえずは良いかなぁと思っています。

まだまだ、日本株や米国ETFの配当金支払いがあると思いますので、楽しみに待ちたいと思います。

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3_米国ETF,6_J-REIT

以下の米国ETFから配当金支払いがありました。

SDIV 9.86ドル(154円換算で1518円)
DIV 16.9ドル(154円換算で2602円)

これで米国株の配当金は今月終わりですが、月末の定期買付に必要な金額は20万で、現状のドル資産は約10万円ということで、給与では10万円分のドル転が必要となりました。

今回は、日本株やリートを購入するための資金は給与からは0円と言うことになります。定期買付の内容を見直した方が良いのか?とも思いますが、VOO1口だけで500ドルくらいで、約8万円、これが定期買付の約半分を締めていますので、ここをどうにかしないと駄目なのですが、、、株式分割してもらえると良いのですが、、、。

限りある資金で何を購入したら良いのか悩むところです。

先日、配当金含め資金がたまったので以下のリートを1口購入しました。追加購入です。

8966平和不動産リート

購入したので投資用の円資産はほぼなくなりました。

ただ6月は日本株の配当金支払い時期になりますので、それを利用して、購入できるかなぁと思っています。

今後も無理のない範囲で高配当株を購入していきたいと思います。上を(もっともらっている人を)見て、そんなに配当金増やしてどうするのかという自分への問いかけもありますが、、、。

→お金を遊ばせないように、していきたいと思っています。

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3_米国ETF

以下の毎月配当銘柄の米国ETFから配当金支払いがありました。

PFF 104.16 ドル(154円換算で16040円)

最近、配当金で得られた収入に対して、社会保険料算出の金額に反映されることが話題になってます。

早期リタイアやリタイア後に働かなくなった場合の人がターゲットぽいです。(新NISAは除外)

リスクを取って投資しているのに、それにまで負荷をかけるとは、なんなんでしょうね。

結局は、真面目にやっている人が、損をみるような感じがしてなりません。まあ、お金がない人からは取れないので、仕方がないですが、、、。

ただ、本当に真面目やっていてお金がない人、怠けててお金がない人がいると思いますが、その区分けができないので、お金がない人は、免除や支援されるメカニズムなんでしょうが、、、。

どちらにしても、増えれば増えただけ取られる、夢がない日本です。

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3_米国ETF

米国ETFから配当金支払いがありました。

VCLT 52.71ドル(154円換算で8117円)
JEPI 44.22ドル(154円換算で6809円)

毎回もらう配当金は、スプレッドシートで管理しています。

シートは、日本株、リート、米国株があり、横軸(列)月、縦軸(行)銘柄のシートで配当金を記入し、3シートのトータルの額を確認するためのシートが別にあります。

毎回配当金をもらうたびにシートに記入して、月合計、年合計、投資始めてからの総合計の確認ができるようにしています。

トータルの投資資産の把握は、SBI証券のサイトやマネーフォワードで評価損益含め、行っています。

評価額の方は配当金と変わって、日々変わりますので、スプレッドシートでは、管理しきれませんので、、、。

これまでの配当金総額は、約860万。配当金をもらい始めて、約6年ちょっとの期間となります。

損切りもありますので、純粋にプラスの金額ではありません。

とりあえずは配当金総額1000万を目指して頑張りたいと思います。今年中にはクリアできそうな気がします。

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3_米国ETF

以下の米国ETFから配当金支払いがありました。

XYLD 47.87 ドル(152円換算で7276円)
QYLD 134.35ドル(152円換算で20421円)

為替水準も最近の150円ちょっとのところまで戻しています。

いよいよゴールデンウィークも今日の午後と明日となりました。

あっという間に時間は過ぎていきます。

5月の配当金は、米国ETFはいつもの毎月配当の銘柄からしか配当金はありません。

日本株は高配当ETFの配当金、リートは個別銘柄、ETFとも配当金があります。

いまのところは、米国ETFしか配当金はありませんので、休み明けからが本番です。

先月は、米国ETFの現地源泉税還付(あまり内容はよくわかりません、、、)がありましたので、予定外に金額が多かったです。

今月も頑張ってくれると良いですが、、、といつも他人だのみです。

投資や配当金は、そんな物ですよね。

自分の稼ぎでは限界があるので、お金を貸して、稼いでもらう、うまく稼げるかどうかは、、、。

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0_株式投資にいたるまで,3_米国ETF,9_その他

5月になり初めての配当金支払いがありました。

DHS 31.11ドル(155円換算で4822円)

1ドル158円になり、介入して153円まで円高になりましたが、既に156円近くと、ドルが戻しています。

政府日銀のドル売りで何兆円利益が出たような話題も出てましたが、介入にも限度があると思いますので、根本的な対応ができなければ、即、戻ってしまいますね。

日本株やリートも購入していますが、投資信託は全世界、S&P500のインデックスを5万円、ETFでも、VTやVOOを定期購入していますので、約10万以上は毎月その2つのインデックスに投資している形になってます。

当然、為替により、かなり影響が出ていると思います。

当初株を本格的に始めた2017年頃は、1ドル110円前後でしたので、その頃から考えると約1.4倍になってます。

日経平均は2万円、今は3万8千円で1.9倍

米国ダウは2万4千ドル、現状3万8千ドルで1.6倍

約6年でこの変化は一言では言えないですね。

この先、5年経ったらどうなっているのでしょうか?

AIもそうですが、いろいろなことが 目まぐるしく変わってくるので、先のことは予想できないですね。

とAIに聞いても、具体性はなく、ありきたりな回答しかできません。それだけ、わからないと言うことだと思います。

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3_米国ETF,9_その他

現在、米国株はETFで定期積立をしています。

最近は、株高、円安で、定期積立の設定で必要となる金額も設定当時と比べると増えていると思いますので一度確認したいと思います。

設定当初は、日本円で毎月約15万円分くらいで買える範囲で設定していました。

10万円が米国ETFの配当金、残り5万円は給与をドル転するような形です。

現在の必要な金額を確認してみたところ、1098.15ドルでした。現在の為替は、約155円、約17万円必要ということで2万円アップしていました。

購入資金としては、少し余裕を持たせて定期購入前にドルが20万円になるようにしていますが、危うくなってきています。

それぞれ銘柄を代表的なところでみていくと、

VOO 462.76ドル(約7.2万円)

VT 105.99ドル(約1.7万円)

VYM 114.91ドル(約1.3万円)

HDV 105.85ドル(約1.6万円)

VOOは高くなりました。そのおかげで、評価益は増えていますが、1口買うとなると大変な金額です。

投資信託のように100円から購入できれば良いですが、、、。

配当金が欲しいとETFになってしまいます。

配当金が賄ってくれれば良いですが、そのうち設定も見直さないといけない時が近づいているような気がします。

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3_米国ETF,9_その他

以下の銘柄から配当金支払いがありました。

PFF 101.89 ドル(150円換算で15283円)

この銘柄もそうですが、米国ETFの高配当銘柄については評価損の保有銘柄が多くあります。今日は、その銘柄たちの評価損がこれまでの配当金でカバーできているか確認したいと思います。

評価損額

DIV 756ドル(約11万円)

PFF 3084ドル(約46万円)

JEPI 490ドル(約7万円)

QYLD 3195ドル(約48万円)

SDIV 798ドル(約12万円)

VCLT 2525ドル(約38万円)

XYLD 730ドル(約11万円)

 

これまでの配当金と評価

DIV 約7万 マイナス4万

PFF 約82万 プラス

JEPI 約18万 プラス

QYLD  約63万 プラス

SDIV  約4万 マイナス8万

VCLT 約39万 ギリプラス

XYLD 約13万 プラス

最近、QQQやS&P500の調子が良いので、カバーコール銘柄なの評価損が一時期に比べると緩和されてます。

DIV系は相変わらず芳しくなく、もとを取るまでかなり時間がかかりそうです。

PFFやVCLTは含み損が大きいですが、一番初期からの保有銘柄ですので、これまでの配当金がカバーしてくれているような状況です。

ここでも長期投資がいきてきます。

あまり目先の損得を意識せず今後も高配当銘柄への投資を続けていきたいと思います。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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