8_投信信託、その他投資

現在、投資信託は楽天証券とSBI証券で積立を行っています。

楽天証券の方が積立が早く1年半くらい先に行っています。

楽天は楽天クレジットカードで5万円、SBI証券はSBIネット銀行のハイブリッド口座からの引き落としです。

今回、楽天証券の保有証券からのポイント廃止、クレジットの還元が1%から0.2%、楽天payでも0.5%となりました。

ポイント還元目当てで始めた積立でした。1%は大きいです。

SBI証券をクレジットにしないのは、今は残業台や配当金で積立しているので、当てがなくなるとクレカだときついので、口座落としでいつでも辞め ...

3_米国ETF, 4_日本株・日本ETF, 6_J-REIT, 8_投信信託、その他投資

ここ10日くらいの株価の下落で投資資産が約400万円のマイナスとなりました。金銭感覚がほとんど麻痺していますので、あまり焦ることもなく、見守ってます。

日々、大きく株価が変動し、目まぐるしい、動きです。

評価損益額も日本株はプラスなものの、米国株はマイナスになりました。

このくらいでマイナスになるとは思わなかったのですが、ここ1年くらい前に購入し始めたカバードコールや急落しているPFFなどが影響しているのでしょうが、投資にはつきもので仕方ないことです。

とりあえず積立は続けたいと思いますが、ある程度、積立できたら、VOO、VYM、HDVを中 ...

3_米国ETF, 8_投信信託、その他投資

最近積立投資をしていますが、投資信託のクレカ積立は1日買い付け、米国ETFも1日積立に設定しています。

クレジットの積立が1日集中しているので、影響があるような気がしてきました。普通に考えれば、これだけクレカ投資も拡大すれば影響ありますよね。

どうせ、楽天クレジット積立も還元率が悪くなるので、自分の好きな日を設定して買った方が良いような気がします。

SBI証券の積立は、クレジットカードでないため、毎日購入にしています。

また最近は1日の変動が大きく、ここも気になるところです。

あまり変わらないと言えばそれまでかもしれませんが、1 ...

8_投信信託、その他投資

最近、米国株が低調で投資信託も一時期30%以上の評価益率だったものも、5%台となる状況です。これも円安で利益があるだけで、もしかしたから、円高だったら評価損になっているかも。

さて、そんな低調な投資信託の中でも、GAFAを中心に投資する投資信託の積立をしていますが、その銘柄はマイナスになっています。

iFreeNEXT FANG+インデックス

です。

その指数はNYSE FANG+ Index指数。アマゾン・ドット・コムやネットフリックス、アップルなど世界のテクノロジー産業をリードする米中の主要10銘柄FANG+で構成された株価指数のこと。 ...

8_投信信託、その他投資

昨夜の米国株もなんとか少し戻したところで終了。一週間でかなり下げました。

コロナ禍から少し始めたSBIの方の米国株インデックス中心の投資信託も6.6%の利益と最近では一番低い状況です。多分円安での利益ではないかと思います。

一時は30%超えくらいまでになっていましたので、落差はすごいです。

NYダウも30000ドルをもしかしたら来週は下回るかもと思ってしまいます。

最近、イデコなどで投資信託を始めた人は、マイナスになっているのでしょうね。私は以前同じような状況で含み損が発生し、損切り売却、積立をやめてしまいました。今はあの時続けておけばと思 ...

3_米国ETF, 8_投信信託、その他投資

昨夜も米国株は続落してました。最近、下げているNASDAQ関連保有銘柄の評価額状況を設定確認してみました。

QQQ 保有数28口
平均取得単価324.74USD
現在単価292.89USD
評価損益-891.80USD

QYLD 保有数 354口
平均取得単価21.20USD
現在単価18.11USD
評価損益-1,093.86USD

NISA保有分
QYLD 保有数 494口
平均取得単価22.21USD
現在単価18.11USD
評価損益-2,025.40USD ...

0_株式投資にいたるまで, 8_投信信託、その他投資

現在の投資は、

投資信託の積立 と

米国ETFの積立

を行っています。設定してあるので、唯一することは、米国ETFを購入するため、給与を毎月ドル転することだけです。

投資信託は、米国や全世界株のインデックスですので、株価成長を期待したキャピタルゲインです。

米国ETFは、高配当型ETFと成長型ETFの2つに投資しています。こちらも成長型ETF、VOO VTI QQQは一口あたりの基準額が高額のため、高配当ETFと同額くらいの投資額になっています。

配当金の話ばかりしていますが、コロナ禍以降、3分の2は配当金がない投資 ...

3_米国ETF, 8_投信信託、その他投資

毎月、給与をドル転して、米国ETFの積立購入に充ててますが、最近、円安になって、10万円が以前と今ではどのくらい違いがあるか確認しました。

以前のイメージは108円、最近を126円として、手数料を考慮せず計算したのが下記になります。

108円×10万円=925.92ドル

925.92ドル×126円=11万1万6千666円

と言うことで、以前の10万円分を買おうと思ったら、1万6千円強追加しておかないといけない事がわかりました。

かなりの金額で驚きます。円安の恩恵を預かるには、米国株の配当金のドルを円したりすれば、一番なのですが、 ...

8_投信信託、その他投資

コロナ禍から株高になり、なかなか投資に踏み切れないと言うことで、株価を意識せず投資できるように、昔、やってみて辞めてしまった(株価が下落して損切り)投資信託を再開しました。

理由は他にも楽天クレジットで1%つく事も要因でした。5万円で500ポイントでしたので、、、。

また、1年ほど遅れて、SBI証券でも、こちらはクレジットではなく、毎日購入設定をして積立を開始しました。

いろいろアクティブファンドも試しましたが、現在、積立、保有している銘柄は以下になります。楽天証券とSBI証券でかぶっている銘柄もあります。

投資信託
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1_配当計画, 8_投信信託、その他投資

コロナ禍以降、配当株(ときどき優待株)一択から、インデックス投資信託の積立を始めました。

その昔、投資を始めた頃に少しの期間だけ積立して、株価が下がり含み損になったため、辞めてしまいました。含み益だった頃は良かったですが、含み損になった途端、こんなことなら、配当金が貰える株に投資した方が良いと判断しました。

そのまま続けていれば、現状であれば、もっと資産が増えていたと思いますが、何事もいろいろ経験しないとわからないですから、、、。

再度、投資信託を始めたきっかけは、株高になり、なかなか自分で判断して株を購入できなくなってしまったことが原因です。現金キー ...