2.米国株, 6.J-REIT

以下の米国株ADR、J-REITの配当金支払がありました。 続々と1月支払分の配当金、分配金の支払があります。 〈J-REIT〉 スターツプロシード投資法人 3,620円 〈米国株ADR〉 PM(PhilipMorris)30.34ドル(109円換算3307円) GSK (グラクソ)35.33ドル(109円換算3850円) NGG(ナショナルグリ)71.62ドル(109円換算7806円)   配当金がある程度増えると、損切りがしやすくはなります。配当金がない状況では、損切りした場合、まるまるマイナスと言う形になりますが、配当金が多くなれば、このくらいのマイナスであれば、配当金分で賄え ...

2.米国株, 3.海外ETF, 4.日本株

以下の銘柄を新規購入、追加購入しました。 相変わらずの米国市場が好調です。日本株は、その勢いに、乗り遅れ気味なところも出てきている感じかなぁと思っています。 配当金目的のため、できれば安い時に購入したいですが、割り切って購入していくことにしました。 以下、購入した銘柄です。 〈日本株〉 SUBARU 100株 ヤマハ発動機 100株 ダイワ高配当40指数 (1651) 10口 〈米国株〉 HDV10口(NISA枠) BP 40株   SUBARUは高配当狙いです。現状は、いろいろ問題はありましたが、なんとか立ち直りそう感じではあります。ただ、将来的に生き残っていけるかと言う部分で心配 ...

1.配当計画, 2.米国株

MO(アルトリアG)から配当金支払がありました。 MO(アルトリアG) 30.86ドル(109円換算で3363円) 米国株は概ね四半期に1度配当金が支払されます。 年4回です。 同じように米国ETFも年4回の支払です。 ただ、ADR(英国等)などは年2回が多いような感じです。 日本株は概ね決算と半期決算の2回支払がほとんどになります。稀に、年4回や逆に1回の銘柄もあります。 保有している日本株高配当ETFは4回です。ただし、そのうち2回は金額が少ないです。それは、日本企業の決算が3月がほとんどのためです。 J-REITも概ね年2回支払になります。ただ、決算タイミングに日本株と異なり、バラバラと ...

2.米国株, 8.その他(投資)

高配当米国株「エイリス・キャピタル(ARCC) 」から配当金支払いがありました。 エイリス・キャピタル(ARCC) 49.73ドル(109円換算5420円) SBI証券では購入できないため、楽天証券で購入し保有しています。 利回りは株価により9%前後とかなりの高配当になります。 その分、リスクがある認識でこれ以上の買い増しは控えています。 ただ、楽天証券はこの銘柄と、日本株ETFの1銘柄のみですので、配当金の使い道も微妙なところですので、配当金の範囲であれば買い増ししても良いかと思っています。 現在は、実質利用しているのは「SBI証券」と「楽天証券」になります。 メインはSBIネット銀行との連 ...

2.米国株, 3.海外ETF

前回に続きNISA枠を使って、購入しました。 購入銘柄はNISA枠はETFと決めています。前回は日本の高配当ETFの「大和高配当40」でした。 今回は、米国高配当ETF、定番になりましたSPYDを、50口、買い増ししました。 米国市場も好調のため、これまでになく1口あたりの株価は高いですが、定期的な購入を心がけていますので、購入に踏み切りました。 先般の購入と合わせて40万くらい購入しましたので、残りNISA枠は約80万と言うことになります。 今後もNISA枠を有効に使って、節税していきたいと思います。 また、新しい年になりましたので、「ふるさと納税」も行っていきたいと考えています。 昨年は、 ...

1.配当計画, 2.米国株

年が変わりNISA枠も120万円になりました。 NISA枠ができたら、高配当ETFを買おうと思っていましたが、日米とも株価の動きがよくわからず、購入に踏み切れない状況です。 配当狙いですので、あまり株価は意識しなくても良さそうですが、株価が下がった時の含み損が気になってしまうので、できればあまり高い時に購入したくはないです。 買わないなら、買わないと決めて、待れば良いですが、買いそびれて、更に上がったところで、購入する悪いパターンなりそうで怖いです。 購入手数料の見直しもあったので、一度に購入せず、ぼちぼち、小額で購入するのが、良さそうなのはわかっていますが、なかなか実践できないですね。 1月 ...

2.米国株, 3.海外ETF, 4.日本株

配当所得税還付金の支払がありました。 42,226円でした。 ちなみ前年は29,297円でした。 今回の還付金は、以下の計算をもとに計算されてます。 「特定口座では、上場株式等の損失と受け取った配当との損益通算をその年の年末に行い、年間の損益がマイナスになった場合、年末に配当等との損益通算がされ、配当から徴収された税金が配当課税還付金として翌年1月初旬に還付されるというものです。」NISAは対象外です   昨年、売却した株は、以下とおりです。 全てが、損切りではありませんが、かなりの数、売却しています。 損した!っと印象に残っているのは、日産自動車、キャノン、エヌディビア、センチュリ ...

2.米国株, 3.海外ETF

各種、米国ETFから分配金支払がありました。 実は12月下旬に支払がありましたが、見忘れたものと、12月分の合計を計算した後でしたので、1月分に計上することにしました。 VYM 75.63ドル(109円換算で8243円) VOO 43.14ドル(109円換算で4702円) PFF 87.97ドル(109円換算で9588円) VCLT49.8ドル(109円換算で5428円) PFFとVCLTは1月分が12月に支払されたようです。 米国株も全てETFにしてしまうと、毎月支払のPFF、VCLTを除くと、3月、6月、10月、12月支払にかたまってしまいますので、毎月安定した配当金を目指している配当金計 ...

2.米国株

12月も大詰めになりましたが、下記の配当金、分配金支払がありました。 RDSB(ロイヤルダッチB)52.59ドル(109円換算で5732円) HDV (iS 高配当)67.22ドル(109円換算で7326円)   このままいけば、米国株も日本株も好調のまま年越しを迎えそうです。 株高で買いづらい局面は続きますが、来年のNISA枠ができれば、ETFメインに、ぼちぼち、購入はしようと思います。 配当金も毎月目標10万円には届きませんが、昨年に比べると、ある程度は安定した配当金を毎月もらえるようになった1年でもありました。 来年も、地味に種を撒き、少しずつ、配当金を増やしていきたいと思いま ...

2.米国株

前回に引き続き、今年の投資を振り返っていきたいと思います。 今回は米国株編です。 まずは売却株です。 <売却> アップル アマゾン ドットコム アルファベット C エヌビディア バンガード トータルストックマーケットETF センチュリーリンク ジョンソン & ジョンソン ファイザー ベライゾン コミュニケーションズ エクソン モービル iシェアーズ 先進国(除く米国) REIT ETF サザン BT グループ ADR 高別株をかなり売却しました。 年初めの株安で不安になり、個別株は売却しました。 損切りが多いため、含み損の銘柄も相殺するために売却してしました。 その後は、ETF中心の購 ...