0_株式投資にいたるまで, 1_配当計画, 9_その他

後、1ヶ月半余りで今年も終わります。 ここにきて、コロナウイルスが猛威をふるい今後の見通しもわからない状況です。 季節がかわり乾燥しているのが原因なのか、、、。世界的にも、猛威をふるい、勢いが収まることのない米国はもとより、欧州でも、また、世界を一周するようなことがあるのでしょうか? 日本では注意勧告と言いながらも、GO TO 系のキャンペーンは継続され、注意しながら行動すれば大丈夫的な形になっています。   今年の2月頃から本格的にコロナウイルスが広がり、生活スタイルの激変により、一部の企業は大ダメージ、一部の企業は大躍進している形です。 私の保有している高配当銘柄も大きな影響を受 ...

1_配当計画, 9_その他

予定どおりと言うか、初めにウイルスが発生した時に、波は3回あると言われていましたが、流行の波がやってきたようです。 とは言え、数は増えても、何がどうなる訳でなく、良い意味でも、悪い意味でも、騒ぐことなく、とりあえず、マスクと手洗い、消毒しておけば良い的な感じで世間も流れています。   経済活動をとめてしまうと、金回りも悪くなり、倒産、解雇など発生し、コロナウイルス以上に悪影響と考えることが体制を締めています。   後数ヶ月でコロナウイルスも1年近くになります。 企業活動や生活スタイルもコロナ禍である程度、固まってきました。 過度に対応するでもなく、影響ない範囲で適当に対策す ...

1_配当計画, 3_米国ETF, 8_投信信託、その他投資

1ドル104円と円安傾向が継続しています。とは言っても、最近は1ドル104円から108円あたりをうろうろしているので、あまり神経質になる必要も無いですが、ただ110円を超えてくると、ドル転もしづらくなるので、ドル転しておいて、米国ETFの積み立て資金にしています。 現在の積立設定は以下のとおりです。 HD 2 口(毎月6回) PFF  1 口(毎月6回) QQQ 1 口(毎月3回) QYLD 3口(毎月6回) SPYD 2 口(毎月6回) VOO 1 口(毎月3回) VTI   1 口(毎月3回) VYM 2 口(毎月6回)   かなりの金額を投資していますが、毎月の給与や配当金では ...

1_配当計画, 6_J-REIT

以下の銘柄から分配金支払がありました。 日本再生可能エネルギーインフラ 8,369円 いちごホテルリート投資法人 1,603円   タイトルにあるとおり、92%減になったのは、「いちごホテルリート」です。 前期4月に支払された金額は、「19,976円」。 今回は1603円。1000円以上あるので、無配になるよりは良しとしたいと思いますが、、、。   以前、1000円以下となったのは、以前支払があった、インヴィンシブル投資法人です。 9月に551円支払があり前回13747円でした。こちらは96%減。   コロナウイルスのホテル系リートへの影響は凄まじ状況です。 ここ ...

1_配当計画, 2_米国株, 3_米国ETF, 6_J-REIT

米国個別株は、ほぼ売却して、ETFにしてしまったため、決まった四半期毎の月にしか配当金支払がありません。 米国個別銘柄は、日本株のように決算が3月に集中してしまうようなことがなく、ある程度、保有銘柄があれば、リートのように毎月支払を構成することができます。   今後は、四半期単位にしか配当金がもられないので、たとえ金額が変わらない(実質はETFの方が利回りが悪いのでかなり減ります)としても、寂しい感じがします。 先月、今月はETFの分配金支払がありましたが、来月11月は毎月配当のPFFとVCLTしかないと思われます。 ただでさえ配当金が少ない11月と2月、今後はどんな感じになるでしょ ...

0_株式投資にいたるまで, 1_配当計画

サイトの記事やブログなど読んでいると投資した方が良いと概ね書いてありますが、私自身は実績があがっていないので、私からはおすすめはできません。 現在は毎月10万円ちかくの配当金がありますが、それでも、、、。 理由は、配当金はそれなりにありますが、 損切りも多くしており、損切額は配当金に比べると金額的には大きいです。 また、現在の評価損益も何百万円もマイナスです。   自分の投資の仕方が良くないのが原因ですが、、、。 3年では経験不足で、そのため、おすすめできる状況にはありません。   いろんなことを経験して、最終的に行き着くところで、おすすめできるか否かはこれから次第です。 ...

1_配当計画

現在のNISA枠の利用は以下のとおりです。 2017年から株を始めましたので、NISAも2017年から利用しています。2017年は優待株中心、2018年はPFFやVCLTなど中心に利用しました。2019年はREITや個別銘柄、SPYDで利用しました。2020年はETF、REITの購入をしています。   <国内株式> ダイワ高配当40指数 324,390円 -42,570円 -13.12% すかいらーく     166,500円 -12,600円 -7.57% ザイマックス・リート 115,900円 -20,000円 -17.26% コメダ        182,500円 +11,70 ...

1_配当計画

現在は、今までの配当株一辺倒の投資から、先進国や米国インデックスファンド(投資信託)も少し前から始めました。 コロナウイルスで配当金の無配、減配、高配当株の下落が原因です。 株価がコロナウイルス前に戻っても、ほとんどの保有高配当株や一部のJREITは、相変わらず低迷、他の株へ置いてけぼりをくっています。 これが高配当株の実態です。 低迷した株価分を配当金でまかなうにも、配当金が少なくなったり、無配になれば、それもかないません。   そのため、前にやめたインデックスファンドを始めましたが、米国市場の上げ下げで、時にはプラス10%、調子が悪いとマイナスになり、始めたばかりもあり、日々、派 ...

1_配当計画

最近、1ドル104円台と円高になっており、ちょくちょくドル転しています。 株の方も、最近、気持ちは米国市場に傾いてきています。 これまでは、分散投資と後は配当金は日本円の方がなんとなく嬉しいので、日本株、J-REIT、米国株と分散投資していました。 ただ、このコロナウイルスで日本企業の業績悪化で個別銘柄やリートには手は出しづらいため、日本株はETFに移行しつつありますが、なんとなく魅力にかけるため、ETFがメジャーで最近はETF投資を中心にしている米国株に心は傾きます。 投資信託も先進国、米国株のインデックスが中心ですので、実際は米国への投資ということになります。 最近は、ポリシーはなく気の向 ...

1_配当計画, 6_J-REIT

最近、2、3ヶ月で損切りと利益確定で、現在、約250万円くらいの現金が円とドルで保有しています。 現在は、投資信託と米国ETFの定期積立と日本ETFのスポット購入で、いっぺんに使わず、その現金を徐々に使っています。 いっぺんに購入すると、時間的に分散できないと思い、中期的にお金を使って購入しています。 基本的には、使い方は良いと思うのですが、心の中では、せっかちのため、現金で置いておくことが、できない性格で、株を一気に購入して使ってしまい気持ちがあります。 今は、そういう気持ちとの戦いです。 現金をもっておき、株の下落時の購入用に取っておくということができません。 よく、ブログを読んでいると、 ...