8_投信信託、その他投資

以下の銘柄が追加されたと言うことで、現在楽天クレジットカードで積立している銘柄に追加しました。 クレジット積立は最大5万円ですので、唯一2万円積立している「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」を1万円に変更しています。 eMAXIS NASDAQ100インデックス たた、Slimシリーズではないため、管理費用が0.44%とかなり高めな設定になっています。 残りの積立銘柄は、 eMAXIS Slim 先進国株式インデックス eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) <購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド です。   また、SBI証券の ...

9_その他

コロナウイルスが収まらず、オリンピックの開催の是非が再び話題になっています。オリンピックは日本だけで実施するものではないため、実施有無は最終的には各国の動向に左右されます。 現状では、到底開催出来るレベルではなく、春頃に世界的にどの程度、収まっているかが判断要素になりそうです。無理矢理開催しても、無観客、不参加国の大量発生になり、間違いなくクラスタも発生しそうです。そうなると、いろんな意味で失敗となります。開催国が決まってもいないのに中止を宣言する訳もいかないので、現在の状況なのでしょうか? でも、どう考えても、急速に収まるとは思えず、開催は困難なんでしょうね。ほとんどは、それを視野に入れて別 ...

7_月毎の配当金・分配金額

1.はじめに 2021年の配当金がスタートしました。 1月はどうでしたでしょうか?幸先の良いスタートがきれたでしょうか⁈   2.1月支払があった全銘柄と配当金 〈日本株〉 なし 〈J-REIT〉 トーセイリート 8839円 スターツPRO 4374円 投資法人みらい 9111円 インベスコ 6535円 ダイワ東証REIT 3060円 合計  31,919円 〈米国株〉 VCLT 4338円 QYLD 4994円 VOO 5535円 VYM 754円 ARCC 5151円 QQQ 458円 合計 21,230円 総合計 53,149円 結果的には、5万円をギリギリ超えたと言うところで ...

9_その他

最近、非常事態宣言の再発令と言うことで、在宅勤務が復活しています。 毎日と言うわけではありませんが、なかなか慣れません。仕事柄、在宅で100%できるわけではないので、出勤者と連携して仕事をする必要があり、お互いに負荷がかかる状況になってしまいます。 しかし、コロナウイルス対策としては、ベストなことには間違いありません。なんといっても、外に出ることはないのですから、人との接触もありません。ただ、仕事とプライベートのメリハリが無くなることは確かです。 アパートなどで仕事部屋があるわけではなし、折り畳み机を毎回出して、パソコンとディスプレイを配置する作業が毎朝発生します。時間の経過も今までには経験し ...

3_米国ETF

米国株好調でETFはコロナ前まで戻っているか?最高値を更新するNYダウですが、保有している米国ETFは、最高値を更新やコロナ前まで株価は戻っているのでしょうか?以下がコロナ前から保有している保有銘柄です。 HDV コロナ前は98ドル付近で最近は90ドル付近まで戻してはいますが、まだまだコロナ前の水準には戻っていません。高配当銘柄は業績も含め厳しいものがありますね。 VYM こちらは現在95ドル付近ですがコロナ前がちょうど95ドル付近でしたので、コロナ前までは戻っています。HDVより構成銘柄が多いので、なんとか水準を戻した格好です。 SPYD コロナ前が39ドル付近、最近は35ドル付近です。かな ...

9_その他

現在、50歳ですが、だんだんと年金っていくら貰えるか気になります。 時代は、元気なうちは年を取ろうが働く世の中になってきており、定年は60から65、65から70へと変わってきています。 あと、何年か後には、70から75へと変わることは間違いなさそうです。 日本の状況によって年金事情も変わると思います。 とは、言って気になりますので、ねんきんネットで確認しました。 ねんきんネットで、あと10年間同じ収入だったら、だいたいこのくらいと言う年金額が出ます。 当然、人それぞれで収入によって年金額も変わってきますので、人それぞれで年金額は違います。 ねんきんネット 将来の年金額を試算 かんたん試算 65 ...

Z_未分類

1月は日本株や米国株の配当金が少ないので、J-REITの分配金は重要な役割をしめます。 今回、以下の銘柄から分配金支払がありました。 インベスコ・オフィス・ジェイリート 6,535円 スターツプロシード投資法人 4,374円   約1万円です。現在のところ1月の配当金は昨年に比べるとかなり少なくなっています。大きいところは、米国個別株の配当金が無くなったことです。売却したお金はETFにまわしてはいますが、実際には利回り率も少なくなり追いついていないのが現状です。 リスクより安定を選択したので仕方ないことですが、個別銘柄を保有していた頃が懐かしい感じます。米国大統領も正式にバイデンさん ...

3_米国ETF, 8_投信信託、その他投資

米国S&P500とは、ニューヨーク証券取引所、NASDAQに上場している銘柄から代表的な500銘柄の株価を浮動株調整後の時価総額比率で加重平均し、指数化したもので、いまや米国株投資の定番となっています。 私の投資先としても重複して以下の積立を行っています。 ○ETF VOO 月1口約348ドル(約36000円) ○投資信託 楽天証券 月1回20000円 SBI証券 毎日300円(月約6000円) 月で6万円2千円となります。ETFは1口あたりがかなり高額となり、4万円に近づく勢いで、いつまで月1口買えるかと言うことになってます。 最近はQQQもやクリーンエネルギー、また米国だけでなく、 ...

1_配当計画

配当金で叶うことは、配当金の金額にもよります。現在、毎月10万円の配当金を目標にしていますが、最近は投資方針の見直しにより、増えるどころか減る形になっています。現状としては、今年の実力は8万円程度ではないかと思っています。 さて、8万円が多いと思う人もいると思いますし、少ないと思う人もいるかと思います。どう言うことに使うかにもよります。これが、アーリーリタイア費用であれば、全然足りません。少なくとも月25万円くらいは欲しいところです。そうすれば、家や車など大型のものは買えませんが、日々の生活費や公的な費用の工面、余暇費用くらいは出ると思います。 3万円であれば小遣い程度、5万円なら家賃、10万 ...

0_株式投資にいたるまで, 1_配当計画

投資は何のためにしているか?と考えると、老後の資金と言う訳でもありません。最終的には老後の資金になるかもですが、始めたきっかけは、定期預金の金利も低いからと言うことが理由です。   ではなぜ貯蓄(投資)しているかと言うと、、、。 特に使い先がない、貯蓄は何かと多い方が安心、と言う理由になります。 やはり貯蓄があると、ある程度心の余裕はできます。更に、配当金は、給与の他に収入になるお金ですから、不安定とはいえ、更なる心の余裕にはなっています。 配当金は、再投資でも良いですし、欲しいものを買うときでも、配当金から買うと言う気持ちになれば、少しお金を使うのに楽に、そして少しだけ贅沢なものを ...