☆コロナ後の世界と自分自身の気持ち

選挙も終わり、眞子さまも渡米、コロナも今のところ収束中で、メディアの騒ぎも久々に落ち着いている状況ではないでしょうか?

いよいよ、コロナ後と言われる世界の入り口になりつつあります。

コロナを境に業績不振となった企業は、コロナ収束で復活できるか?

それとも、やはり変わった世間の生活スタイルは元に戻らず、業績も戻らないのか?

戻るもの、戻らないもの、が徐々にはっきりしてくる段階となりました。当事者の事業の方は戦々恐々としているところもあるのかと思います。

なんだか習慣だったけど不用だったね。と思った人が多くを占めているのなら、そう言うものははっきりとなくなるのでは、と言うことです。

企業だけでなく、自分の気持ちも、コロナで中途半端な気持ちから、徐々に脱却していかないと思っています。気持ちとは言っても、明確な何かある訳ではなく、ぼんやりとしたものです。

いつまでもその気持ちでいると、時代に乗り遅れていくと言う何となくの不安です。

そんな気持ちの人も少なくはないのでしょうか?

今後、徐々に、コロナだから仕方ない、と言う言葉、理由も言えなくなります。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございます。

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